ソーセージを焼くと危険!添加物にまみれている実態とは?

03.092015

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ソーセージとかハムっておいしいですよね♪。

 

でもあのソーセージやハムほどに

危険な食べ物はなかなかありません。

 

危険な添加物

 

一番問題なのは肉食だとかそういうことではなくて、

その添加物の多さです。

 

ではハムやソーセージの

添加物についてみてみましょう♪。

 

基本的にハムの原料は豚肉ですが、

この肉をミンチにする過程でゼリー液注入、

大量の添加物注入、加熱してゼリーの様に固めます。

 

無添加のハムも最近少しずつ増えてきましたが、

当然ながら見た目が悪くなります。

 

 

野菜もハムもソーセージも

見た目が悪い方が安全なんですね♪。

 

だいたいもっと塩漬けにすればいいものを、

減塩とかホザイテるから添加物が必要なんですよね。

 

 

干し肉という言葉の意味をもっと深く考えてほしいものです♪。

 

入っている添加物の筆頭が

リン酸塩、亜硝酸ナトリウム、増粘多糖類、

グルタミン酸ナトリウム(アミノ酸などと表示)、

カゼイン(いわゆる乳タンパク)、コチニールなどです。

 

 

ちなみに塩酸処理されているものもありますが、

もちろん食品表示はされません♪。

 

安全な食べ方 危険な食べ方

 

ソーセージやハムはそのまま食べられるというより、

炒めたりゆでたりすることが多いでしょうね。

 

 

ゆでるならまだ毒は出ていきますが、

炒めると毒はさらに毒になりますから、

とってもいろんな意味で香ばしくなります♪。

 

 

ガンになりたい人や動脈硬化になりたい人や

免疫病になりたい人には、

必須の食べ物だと言えるでしょう♡。

 

私はベジタリアンではありませんのでソーセージも食べますが、

最近やっと無添加ソーセージに変えました♪。

 

 

理由はただ一つめんどくさかったからですが、

一度食べるとやはり違いを感じます。

 

 

探せばいろんな業者がありますから、

健康志向のお方は、

大手業者のパリッとした

ガン促進ビジネスに引っかからないよう

注意してくださいね♡

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内海聡氏のFacebookより引用

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電気管理人 安田浩則

安田浩則 


東日本大震災をきっかけに
電気の世界に導かれて

【電気管理を本業とする者】

になりフリーエネルギーを用いて
電気の自給自足を目指しています。

 →安田浩則のプロフィールはこちら