今日、脅されました。予防接種を打たないと・・・in保育園にて

03.102015

この記事は3分で読めます

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脅されました!!

 

今日、来年度4月1日から入園予定の

保育園の健康診断に妻が息子を連れて

行ってきました。

 

家から近いところで

待機児童問題もあり

3年越しでの入園です。

 

家族一同大喜びです!

 

ところが、

 

というか、やっぱりか!?

 

という感じで・・・

 

嘱託医からこう

言われたみたいです。

 

予防接種してください」

 

「打たないとダメですよ」

 

妻は「はあぁぁぁ・・・」と

聞き流したそうです。

 

大人ですね。。。

私なら間違いなく

突っ込んでました。

 

 

ワクチンについて

内海聡氏のFacebookより引用

 

あなたにもワクチン接種を拒否する権利があります。行使しましょう。
・公立学校の通学にワクチン接種は必須ではありません。

 

・ワクチンを接種しない子供が健康であるという親の証言は、インターネット上に何千件と見られます。

 

ワクチン接種をするかしないかは、あなたと配偶者/パートナーが決めることです。

他の誰も知る必要はありません。他の家族も、近所の人も、親戚も無関係です。
いきいきと健康であるためには、率先して新しいことを学ぶ必要があります。

➡️予防接種法には「保護者」とは、親権を行うもの、または後見人をいう。とあります。

 

安全な選択は、ワクチン接種をしないことです。

あなた自身や子供たちの健康をコントロールできるからです。

ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。

 

・身長・体重を測ったり、注射を打つだけなら、小児科医は必要ありません。

自然療法師、小児向けカイロプラクター、

東洋医学師、ホメオパシー医にかかることも考えてみましょう。

かかりつけが整骨医ならば、

ワクチンを接種しないことにより理解があるかもしれません。

 

赤ちゃんは強力な防衛機能を持って生まれてきます。

そうでなければ、生まれてすぐ死んでしまうでしょう。

膨大かつ複雑な免疫作用が、産声をあげた瞬間から働いています。

この免疫は有毒物質の注射によって阻まれることなく、自然に発動されるべきなのです。

 

・「ワクチンで予防できる病気」について学びましょう。

子供たちが感染するおそれがあるものはほとんどありませんし、

かかったとしても、健康でワクチンを接種していない子は、

長期にわたる免疫によって、ほぼ全員が無事に回復します。

 

健康は注射針からもたらされるものではありません。

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・発熱の重要性について学びましょう。

家庭でどのようにケアするか、どんな場合に医師の助けが必要かを知りましょう。

ほとんどの熱は、適切なケアをすれば2~3時間で自然にさがります。

 

 
・ワクチンを接種しても、その病気にかかる可能性があることを理解しましょう。

ワクチンは、期待される予防力を発揮しないかもしれないのです。

健康は注射針からもたらされるものではありません。

 

 
健康のために重要なのは、適切な栄養、良質な水、

十分な睡眠、運動の習慣と心の充足であることを知りましょう。

 

 
・ビタミンの基礎知識を学びましょう。

特に、ビタミンD3は重要です。基本的なハーブや

ホメオパシーを使って健康を維持したり、

ちょっとした病気に対処する方法を学びましょう。

 

 

 

・医師よりワクチンに詳しくなりましょう。

おそらく医師は、製薬会社や後援を受けた

ワクチンを推奨する書籍しか読んでいません。
・だから、健康に投資しましょう。体が資本です。

 

 

最後に

 

 

最後に

保育園に確認しました。

 

私「本日、こういったことがあったのは事実でしょうか?」

 

保育園「はい」

 

私「予防接種は強制ですか?」

 

保育園「いいえ」

 

私「では任意で受けても受けなくても構いませんね?」

 

保育園「はい。しかし推奨してます。」

 

私「打たないことによる入園に伴う障害はありますか?」

 

保育園「ありません。」

 

私「わかりました。ありがとうございます。」

「今後ともよろしくお願いします。」

 

 

保育園や嘱託医も色々と

厚生労働省や自治体や医師会に

言われているんでしょうね。

 

しかし、子供の健康の責任は

基本、親にあります。

 

子供の健康を願わない親はいないと思います。

 

私も昔から予防接種は善として育ってきました。

しかし、子供ができて能動的に調べてみると

疑問点や矛盾点が発生してきました。

 

私はいまのところ、予防接種やワクチン接種が

良いものとして認識はしておりませんので、

子供たちに打たせることはないでしょう。

 

それは同時に周囲から圧力を受けることにも

なるでしょう。

 

なぜなら、

多くの日本国民は

予防接種が善と思っているからです。

 

しかし、私は屈することはありません。

 

なぜなら、子供の命に関わることだからです。

 

子供の判断能力がついて

自らの責任で行うならば

止めません。

 

しかし、その時が来るまでは

死ぬまで負けません。

 

大切な子供のためだから

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最後までお読みいただきありがとうございました。

感想などコメント欄にいただけたら幸いです(^^)

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コメント

    • そうよね
    • 2015.06.09

    私も、ワクチンの恐ろしい実態をしり
    保健所の検診の際に、勧められたことに不信感を覚え
    その後、保健所から電話やハガキがきたので
    電話をしてはっきり言いました。

    ワクチンを勧めるような保健所は、信用していません。
    歯科検診、健康診断は個人でできるし、時間を割いてまで
    行く必要性を感じない。と。
    電話を取った女性も困った様子で、
    ワクチンは国が認めた安全性が確保されてるから
    勧めています。

    と。笑

    そうですよね、だから福島も安全性が確保されてるって
    言うんですよね。と話しました。
    福島に住みたいですか?
    疑う気持ちは大事ですよ。と。
    子宮頸がんワクチンも、まだこれから将来のある女の子達が
    家でガタガタ震えて過ごしてるんですよ。
    そのワクチンを勧めた人が今どんな顔して過ごしてるか知りませんけど。

    とにかく、娘の顔が見たかったら家に来てください。
    保健所にはいきません。と伝えました。

    女性は、では成長の様子を電話で伺うこともあると思いますので、、、と話は終わりました。

    これは小さな反抗かもしれないけど
    みんなが気付いて行動すれば、必ず変われる。そう信じてる

      • yasuda
      • 2015.06.09

      コメントありがとうございます(^_^)
      ワクチンを勧める側は善かれと思ってやっているのでタチが悪いというか…まるでワクチンを拒否するこちら側が悪者のように異端児扱いされます。まさに洗脳教育です。今は小さな個人の抵抗かもしれませんが、いずれ大きなうねりとなり気付くことでしょう。御自身の判断を信じていきましょう❗️

    • ひかり
    • 2015.07.04

    はじめまして、1歳9ヶ月の子を持つ母です。
    一時保育に預けることになり、保育園に近々面接にいく予定です。
    うちもワクチンは一つも受けるつもりはありませんので、園にどのようにお話をするべきかシュミレーション中です☆
    ワクチンを打たない事、なかなか理解されにくいですね。
    ブログ大変励みになりますので是非続けてください☆

      • yasuda
      • 2015.08.17

      ひかり様
      コメントありがとうございます。
      ワクチン拒否お互いに頑張っていきましょう。
      ちなみに旦那様も同様の意見の持ち主でしょうか?
      一人ではなかなか辛い風を受けることもあるかと思いますので夫婦や家族で子供達を守ってあげてください。

      予防接種法は19条1項で国に対し「国民が正しい理解の下に」予防接種を受けるよう,知識の普及を義務付けており、副反応で重篤な被害が出る危険があることも周知徹底した上で,予防接種を推奨する必要があるのですが、それを無視して推奨することは法律に違反することをご存知ですか?

      ということを簡潔に「子供の副作用のリスクをあなた方が背負うことはありますか?」みたいに伝えるか
      「法律」「任意と強制」「責任の所在」このあたりで自分なら聞いてみますね。

      保育園のやりとりがありましたらまたコメントいただければ幸いです。

    • ヤマダ
    • 2015.08.16

    こんにちは。
    予防接種させないにあたっての対策について知りたいです。
    予防接種を受けてらっしゃらないとのことですが、もし水ぼうそうなど感染力の強い病気になった場合どうされるのでしょうか?保育園に預けられているようですが、水ぼうそうの登園禁止期間はすべての水疱がかさぶたになるまでですが、水疱がかさぶたになっても感染力が弱まっただけでウィルスがなくなった訳ではありません。
    こういった感染力の強い病気にかかった場合、他の園児に移さない為の対策などは考えていらっしゃるのですか?ウィルスがなくなるまで登園させないなど。

      • yasuda
      • 2015.08.17

      ヤマダ様
      コメントいただきありがとうございます。
      水疱瘡についてはワクチン接種をすることで跡がのこりにくいということはあるみたいですがワクチンの毒を免疫力の弱い子供に入れたいとは私は思いません。(私の個人的な意見ですのであしからず)
      感染症にかかった場合には基本的に家庭内保育になります。周りの園児に迷惑がかかりますので登園は控えます。
      対策は不自然なことをぜず自然に触れるというだけです。
      自然界から必要な免疫も毒も入るのでワクチンは不自然なものという考え方をしております。
      私自身がまだ父親4年目ということもあり日々勉強中の身でありますが、不勉強で受け身のときには子供のために良かれと思って積極的にワクチン接種に行っていました。
      子供が2歳になるぐらいまではけっこう病気がちでしたが、ワクチン接種をやめて以降は一切風邪すらひかなくなりました。
      因果関係がワクチン接種にあるかはわかりません。
      色々と免疫や体力がついたのかもしれません。
      元気に毎日いてくれていることに感謝しています。
      将来、いつかどこかで病気にかかることもあるかもしれません。
      それはそれで良しと思っています。
      その子にとって必要なものなら訪れるのでしょう。
      私は予防接種を善として生きてきました。
      しかし、ここ数年は悪としてみています。
      なので私個人としてはワクチン接種に反対なのです。
      途中から少し脱線してしまいました。
      ご質問の回答の少しでもなっていれば幸いです。

    • こた
    • 2015.08.31

    はじめまして。
    もうすぐ5ヶ月になる娘がいます。
    妊娠中から予防接種を受けさせるか悩んでいました。
    『もうワクチンはやめなさい』という本も読みました。
    でも、まだ何も受けさせていないという選択が正しいのかどうか、不安でたまりません。

    先日、4ヶ月検診で小児科医には「お子さんを病気から守るためなので受けてくださいね」と当然のように言われました。
    その後、保健師さんとのお話で、受けるのが心配だと言うと「もし何かあれば国が保証してくれるので大丈夫ですよ」と言われました。
    《何かある》ことを避けたいから悩んでいるのに、何を言っているんだと苛ついてしまいました。
    予防接種を受けずに感染して、脳炎になることもあると脅され(脅すつもりはないのだと思いますが…)、今もまだ受けるべきか悩んでいるところです。
    まとまりのない文章ですみません。

      • yasuda
      • 2015.09.10

      こたさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます。
      5ヶ月の娘さんですね。もうかわいくてかわいくて・・・という状態ですかね?
      わたくしも先日、娘が産まれたばかりですのでかわいくて仕方がないという状態です。

      さて、本題のワクチンや予防接種についてですが私は医者でもなんでもないので一個人の意見として参考にしていただければ幸いです。

      正直、わたくしも不安は抱えておりますが、不安というだけでは停滞して思考停止してしまいますので本を読んだりネットで調べたり、最近fbで話題の内海先生に会ってみたり、まずは自分でできる範囲でいろいろジタバタもがいております。

      その中で今現在は総合的に善悪でいえばワクチンは悪であるというのが私個人の認識です。

      まずは親御さんである”こたさん”が覚悟を決めてください。
      「子供の命は親である私が守る!」と。

      じゃないと医者や国や世間に依存したり責任を転嫁したりしてしまいます。

      そのうえでワクチンの推奨派と否定派の両方の意見を参考として聞いてください。

      コメントにあります小児科医の言葉にツッコミをいれるとしたら
      「子供の病気を守るのはワクチンではなくて子供自身の免疫力です」
      なので日々の生活の中でいかに免疫力を高めるかということに注力すべきかと思います。
      その方法を医者の見地から聞いてもいいかもしれませんね。

      保健師さんの言葉に対しては
      「保証は医療費のことですか?子供の健康は?」とわたしなら聞きます。
      もし何かあったら嫌なんですよ。
      万が一というかもしれませんが、親としては万が一も嫌なんですよ。

      子供の笑顔が見たいんです。
      国や厚労省はおそらくワクチンが原因とは認めないでしょう。

      子供の健康リスクと国や自治体との煩雑なやりとり
      考えただけでゾッとします。

      最後の脳炎(脳症)ですが、
      予防接種を受けないで罹患する数値
      予防接種を受けて罹患する数値
      どちらが多いでしょうか?

      そのあたりを深堀してみるのもいいかもしれませんよ。

      医者や保健師さんは予防接種を良きこととして学生時代から学んできていれば当然薦めてくるでしょう。しかし、その学んできたデータが間違っていたら・・・って考えたこともないでしょうね。

      アルミニウムや水銀が健康に寄与するとは思えません。

      医師会や厚労省・国は何を考えているのでしょうか?

      裏側というか大目的を探ってみることも必要かもしれません。

      近しい方で仲間がいると相談とか情報共有とかしやすいんですけど、まだまだ気づいていない人たちが多い現状ですから最初にお伝えした親としての覚悟が必要になります。でないと世間の波にのまれますよ。

      以前、日本脳炎の予防接種にて当時8〜10歳の男の子がいましたが接種後の二日後に亡くなりました。それまでは元気だったのに・・・

      こういうとき国はワクチンのせいにはしません。その子の体調不良や持病という話(作り話も含め)を作り上げます。

      親御さんのお気持ちを勝手に察するところ死んでも死にきれない後悔を抱えて・・・いやわたしなら生きていることも辛いかもしれません。

      子供の健康を願って予防接種を受けに行って、二日後には最愛の息子の笑顔が見れなくなる。

      わたくしはそうはさせないと勝手に個人で踏ん張っています。
      早く多くの方が気付いてほしいです。

      こたさんも御自身の判断で大切なお子様の健康を守ってあげてくださいね。
      お子様の大切な体内に要らない毒を入れる必要はありませんよ。
      必要毒は自然から入ってきます。
      自然に過不足はありません。
      お金もかかりません。
      医者もほとんど要りません。
      子供はすごい免疫力と生命力をもっています。
      毒親が余計なことをしなければいいのです。
      親は社会の毒を減らす工夫をしましょう。
      親はその字のとおり「木の上に立ってみる」です。
      手を出さずにころんだ子供が立ち上がれるように見守りましょう。
      風邪やウイルスをやっつけるのは子供の免疫力です。

      長文乱文失礼しました。
      ワクチンを打つな!ということではありませんので、よく調べてご家族で一番納得のできる回答を導き出してくださいね。
      (それが原因で夫婦仲が悪くなったらワクチン以上に子供に悪影響ということもありますので・・・夫婦・親族・社会が一致してワクチン反対ってなったら最幸です^^!)

    • こうめ
    • 2015.09.13

    初めまして、もうすぐ3歳になる娘がいます。
    私もNOワクチン派で、ネットや本、知り合いの看護師に相談などもして、情報が入れば入るほど接種したくないと思っています。
    主人も乳児期には私の意見に賛同し、今通っている保育園の先生からの接種するようとの呼びかけにもその場の対応で、なんとか2年過ごして来ました。
    保育園の先生からは、未接種児童の保護者は未接種理由を文書にし提出するよう言われた事もありました。地域の保健所へ提出するとのことで。
    私一個人の行動で、先生方も保健所の方からゴチャゴチャ言われているのかと思うと、申し訳ない気持ちもありましたが…
    この度、認可保育園へ内定がきまり、また新しい保育園での面接があります。
    主人はここにきて、はしかだけは予防接種をしようと言い出しています。
    理由はというと、少し年齢も大きくなって来たし、乳児の時ほど危険性、リスクは減ってるんじゃないか。はしかだけは接種しないと入所できないと他所から聞いたことがある。というものです。
    私は今の医療で、感染して死にいたるケースが少ないのではないかと思ったり、感染したって治療すれば治る病気だと思ってやはり接種は見合わせたいです。
    予防接種法の件凄く勉強になりました。
    今までは小さいうちの接種は見合わせていたが、年齢がたって身体も大きくなれば接種を予定していますと回避していましたが、これからははっきり意見を伝えられることが出来そうです!
    ありがとうございます。

    • 庶民
    • 2015.11.24

    破傷風とかにかかった場合はどうされるのですか?
    ホメオパシーとゆうのはそもそも異端だということはご存知ですよね?
    別に医療関係者ではないですが、国がお金をかけて開発した物や、一生懸命研究した方たちに失礼ではありませんか?
    気に入らないなら受けなければいいですがそれを広めるのはやめてください
    大切な友人がホメオパシーに侵されて完全にキチガイ扱いされだしました
    本当にホメオパシーなど宗教的なことを広めるかたは腹立たしい人ばかりだ

      • yasuda
      • 2015.12.08

      コメントありがとうございます。
      問題点を分離しましょう。
      まずはワクチンですね。
      破傷風についてですが、個別には全くどうするつもりもありません。
      西洋医療の全てを否定しているつもりは全くありません。
      救急医療についてはもっともっと拡充されるべきと思っています。
      私は30年間ワクチン推進派でした。
      しかし、今は否定派です。
      そこに至るキッカケがあったからです。
      問題が発生した時におおよそ2つ以上の視点からの正義があります。
      当然自分が正しい知ってほしい聞いてほしいとして双方が主張します。
      その発展したケースが戦争ですね。
      私はワクチンを是とした意見も知っています。
      しかし、是としない意見も知りました。
      その両方を見比べて今のところ
      「ワクチンは否」
      という立場でいるというだけです。
      つまり、偏っているということがよくないことだと思っています。
      日本の社会はワクチンの肯定に偏っているのが現状だと思います。
      両方の意見をディベートさせることでもっと考える人が増えると思いますので
      私は私の考えを書きます。
      それを貴方が見たくなければ見ないでください。
      ワクチン接種を肯定するところはたくさんあると思います。
      そして、もう一つがホメオパシーですね。
      これも偏りですね。
      医療には西洋医療や東洋医学その他諸々があるなかで
      ホメオパシーも数ある医療のうちの一つですよね。
      正直、私はホメオパシーをあまり詳しくは知りません。
      だから広めようとまでは思っていません。
      しかし、選択肢を広げるということは悪くないのではと思っています。
      つまり何度も言うようですが偏りが良くないわけで
      合う合わないは千差万別、十人十色です。
      大切な友人に合わないのであれば止めてあげてください。
      その優しい心を他人を誹謗中傷するところに使っているのはもったいないですよ。
      最後にワクチンや西洋医学の根本目的をお調べしたことはありますか?
      ぜひこの機会に調べてみてください。
      ご自身で調べたほうが納得することが多いのではないかと思います。

    • hisa
    • 2015.11.27

    こういう人たちって、時々いるんですよね。
    まあ、自分の子供のことだから好きにしたらとは思うが、子供がかわいそうですね。
    それにやっていることが、実に自己中の反社会勢力のようなもの(実際社会的には非常に悪影響を与える)だ
    という事を理解すらできないというのもかわいそう(これは本人達)。
    圧倒的に少数であり根拠すらない話を、自分が心地よく聞こえるだけで他の圧倒的に
    根拠もあり確かな情報には目をつぶるって、理解できないし、社会の中では不要な人々だと思います。

      • yasuda
      • 2015.12.08

      コメントありがとうございます。
      そうですね。
      なにをもってかわいそうとしますか?
      社会勢力が水銀をコップに入れて差し出してきて
      あなたは飲みますか?
      ヒ素でもトリカブトでもいいです。
      あなたは飲みますか?
      それをあなたの子供や孫や家族や友人に薦めますか?
      多数だから真実
      少数だから嘘
      ではないと思いますよ。
      ワクチンの確かな情報ってなんですか?
      示してください。
      インフルエンザワクチンの予防接種を効果がないと発言した厚生労働省の役人の発言は根拠もあり確かな情報といえるのではないかと思いますがいかがでしょうか?
      それをマスコミが流さないだけであなたたちが知らないというだけではないですか?
      毒を打ち込まれる多数の子供たちがかわいそうだと私は思っています。
      私はなにをもって判断するか・・・それは
      実際に子供達を見て判断します。
      子供達を生まれた時から一番多く見て接しているのは
      父母である私たちです。
      当然責任も親にあります。
      命に代えても責任はとります。
      その覚悟をもっています。
      自然界における病気はなるときにはなります。
      そこに抗っても無駄です。
      ワクチンを打つとあまりにも大量の毒を流し込まれることにより体内の免疫機能が下がることはご存知ですよね?
      そこに私は不自然さやリスクを感じているのです。
      ワクチンは任意接種です。
      それは法律でも認められています。
      ということは打つ人とそうでない人がいても良いと国が認めているということです。
      あなたがワクチンの賛成派で全く問題はありませんが、否定派の人間がなんでそう思うようになったか両方から2方向以上の視点から少しだけみてみてください。
      先日、姪っ子が日本脳炎のワクチン接種をしたそうです。
      私は日本脳炎のワクチン接種で亡くなった男の子の話を聞いていましたので不安に思いましたが口には出しませんでした。
      他人が、他の親が口を出すことではないと思っているからです。
      意見を聞かれたら答えますが、自分からは言いません。
      子供の全責任は親にあると思っているからです。
      ぜひとも、あなた様が何をどんな根拠をもとに賛成されているのか聞かせてくださいませ。
      よろしくお願いします。

    • ユキ
    • 2015.12.04

    初めてコメントさせて頂きます。
    本日、息子(6ヶ月)の健診に行ってきました。
    やはり、受付でも先生からもワクチン接種について『ママの気持ちも分かるけど、子どもにもワクチンを受ける権利があるんだよ』と言われました。私も出産してから何度も心が揺らぎ、本を買って『打たない』と決めたのですが、やはり多くの小児科の先生は勧めるのだなぁ…と実感した次第です。そして、やはりまた揺らぐ自分がいましたが、今こちらのサイトに出会いやっぱり子どものためにうたないでおこうと決意しました‼︎

    上に3歳半になる娘もいるのですが、未熟児で生まれたのと私が無知だったので、ほぼフルコースで打っています。だからか、小さい頃は熱がなかなか下がらなかったり、すぐ風邪を引いたり…。免疫力が弱かったんでしょうね。

    子どもの免疫力をあげるべく、頑張ります‼︎

      • yasuda
      • 2015.12.08

      コメントありがとうございます。
      心中お察しします。
      お医者様から責められると辛いですよね。
      私はガーっと言えるタイプですが、妻には苦労をかけていると思っています。
      ワクチン接種に関する疑問点って調べると以外と出てきますのでご自身でまたさらに調べていってくださいね。
      子供の責任はすべて親にあります。
      だからワクチンのせいにもしたくないし
      医療業界のせいにもしたくないし
      国・政府のせいにもしたくありません。
      責任を背負うということは覚悟のいることです。
      しかし、子供のためなら多少辛くても覚悟を決めてください。
      最後の前向きなコメントに心を打たれました。
      そうなんです。
      ワクチンだけでなく自然界から様々な毒が入ってきます。
      昨今だと放射能も怖いですよね。
      解毒や免疫力を上げるということがとても重要です。
      衣食住を子供や未来のためになるようになるべく自然の法則に基づいて行動していきましょうね。
      共によろしくお願いします。

    • ナナ
    • 2016.01.27

    ワクチンを接種するもしないも個人の自由だと思います。

    あなたの意見を否定はしません。

    理解はできませんが。

    1歳になったばかりの我が娘は受けられる予防接種はすべて受けています。

    保育園には6ヶ月から通っていますが、今の所殆ど病気なんかで休んだりはしていません。

    予防接種を受けない方に疑問に思うことは、

    副作用などが怖くて受けない、自然界に無いものなどなど様々な理由がある様ですが、

    普段の生活はどうされているんですかね?

    野菜やら家畜やらご自分で育てているんですかね?

    洋服も綿花から育てて作るんですよね?

    排気ガスなんか出るから車には乗らないし、バスなんかにも近寄らないんですよね?

    もちろん、洗剤なんかも自家製ハーブなんてお洒落なもので作って作るんですよね?

    あ、パソコンや携帯、スマホは悪い電波が出てる様ですが、此方にはどうやって書き込みしているんですか?

    保育園や会社、スーパーや病院なんかも今じゃ自然界に無い様な危険物ばかりです。

    どうやって生活しているのか詳しく聞きたいですね。

      • yasuda
      • 2016.02.01

      ナナさま
      コメントありがとうございます。

      貴女様の理解できないものに否定をされないという心の広さを感じます。

      普通はなんだこいつは!?ってなりますよね。

      わたしの息子は2歳まで予防接種を受けていました。

      BCGと三種混合とポリオです。

      うちの息子の場合はよくお医者さまにかかってしまっていたのが現状でした。

      これは男女差なのかもしれませんし、
      生活環境かもしれませんし、
      予防接種に因果関係があるかもしれませんが、
      根本はわかりません。

      以前RSウィルスで入院した際に2歳の息子が一人で病室に残される寂しさから
      泣きわめき点滴チューブを引き剥がし、血が舞った光景を見て心が張り裂けそうでした。

      そんな経緯もあり、医療に関する本を素人ですが読み漁りました。
      そのつたない知識をもとにお医者さまにいろいろとつっこみました。

      知らないから知りたいんです。
      子供が健康になるためにはなにが良いのか?
      なにが安全なのか?

      そしたら入院一週間から3日に変わりました。

      なぜなんでしょう?
      快方が早かった?
      親が面倒だから?

      結果として
      息子と早く生活できるようになりました。

      上記は一例ですが、医学や医療に関して
      多くの人たちが知らないことを今までは放置してきたんです。

      お医者さまが言うんだから大丈夫!!

      これは「日本人のお上の言うことは絶対」論にも通じます。

      これは集団統制がしやすいメリットがありますが
      反面、「自分で考えて判断を下す」ということが弱くなります。

      だから今現在の責任所在は曖昧なケースが多いと思いませんか?
      (原発に対する東電や政府とか 子宮頸がんワクチンの厚労省とか)

      だからナナさんがお子様に対して自己責任としてワクチンや予防接種を
      捉えられているのならなんら問題はないと思っています。

      例えば水ぼうそうなんかは昔からありますよね。
      昔はワクチンありませんでしたよね。

      薬剤師の方にお話を聴きましたが、昔は自然治癒で全員治っていたと
      死ぬことはないから薬なんかでなかったよ。と。

      自然にかかる病気で自然に完治するなら
      ワクチンも薬も要らなくないですか?

      日本脳炎の罹患者数は年間何人ですか?
      普通に日本で生活していてかかる病気ではないですよ。
      それよりも予防接種で重症化や死亡する方が多いですよ。
      国や厚労省は絶対に認めませんけど。

      でも、考え方はひとそれぞれですから
      個人の意見は尊重します。

      しかし、私の考えを否定してくるのであれば
      ワクチンにおける有意性・有効性・経緯・背景をもって意見をください。
      私としては是非ワクチン接種賛成派の具体的意見を聞きたいと願っております。

      少し、脱線がすぎましたのでご質問にお答えいたしますね。

      普段の生活はスーパーも行きますし家庭菜園もやってます。
      お米は広島県の知り合いの農家さんから農協を通さない
      農家さんのご家庭専用のお米を玄米でいただいております。

      100%自給自足は理想ですがなかなか現実はそううまくはいきません。

      100か0ではなくで、自給率を少しづつ上げるように努めている現状です。

      洋服はなるべく買わないようにしてます。
      必要なものは買います。
      不要なものはなるべくリサイクルします。

      車は乗ります。
      電車も飛行機も利用します。

      私はなにも原始時代がいいからそこに戻ろうよという論者ではありません。

      できる範囲で徐々にが基本です。

      徐々にしていくと慣れますので習慣化ができます。

      無理をすると反動がきますので目指す方向性や理想は掲げておいて
      そこを見失わないようにゆっくりとできる範囲での行動をしてます。

      洗剤はフリーエネルギーを掲げている会社から購入しています。
      しかし、妻は市販品を使っています。

      食材も全て無農薬や無添加ということはできないので
      調味料は少し厳選して、吸収面はある程度あきらめてます。

      しかし、しっかりと排泄・排出はしようとしてますよ。
      まあ、デトックスですね。

      電磁波は思いっきり受けてます(^^)
      しかし、電磁波が減らせる社会になったら良くないですか?

      そんな社会を目指して今年ちょっと面白い試みを計画中です。
      今年中には発表できると思いますのでよかったら覗いてみてください。

      知れば知るほど危険物だらけの世の中ですので
      お互いかわいい子供がいる親という共通点があります。
      その子たちの未来のために出来ることを方法は違えど
      想いは一緒ということで行動していきましょう。

    • じゅん
    • 2016.02.01

    こんにちは。3ヶ月の母です。上の子は2才で予防接種を打ってしまっていて、、離乳食が始まってから健康について、よく調べるようになり、、予防接種の怖さを知りました。
    下の子の予防接種で悩んでいます。
    私は打たせたくないのですが、主人は反社会になりたくないから打たせてほしいと、、、

    子どもを大切に思う気持ちはおなじなのですが、予防接種については折り合いがつきません。

    もうすぐ下の子の検診です。悩んでいます。

      • yasuda
      • 2016.02.01

      じゅんさま
      コメントありがとうございます。

      お悩みが我が家と一緒ですので、これは大変だなと一発で想像がつきました。

      ご主人は真面目な方なんですかね。

      私も予防接種はイイモノ イイモノ として教育を受けてきましたので
      当たり前がまちがっている可能性があるなんて思いもしませんでした。

      ご主人の「反社会」という言葉を紙に書いてロジカルに分析してみてください。

      最悪、リスクの低いといわれているワクチンもありますので接種を厳選するというのも選択肢の中には
      ありますが、妥協になりますので、できればもう少し大切なお子様の未来のためにお話し合いがいいかと
      は勝手ながら思います。

      あとはワクチンには必ず添付文書というものがあります。

      ご主人が打たせたいというものの説明文書を事前に
      お互いが詠み合わせてみてはいかがでしょうか?

      疑問や不安も事前に担当医に聞けるのではないですか?

      最後に
      ご主人の不安は・・・
      お子様の不安ではなく、ご主人ご自身の不安なのではないですか?

      勝手な憶測ですみません。
      お子様に打たせないということは
      自然界における病気のリスクと親が真っ向から向き合うものです。

      医者や予防接種・ワクチンや国・厚労省の責任にすることができないということです。

      子供に降りかかってくる全責任を親が全て受け止められるか!?

      同じように悩んできた私が出した一つの大きな問いです。

      予防接種は打っても打たなくてもどちらにしてもリスクはあります。
      お子様にとってご両親が仲良しでいてくれることが一番いいことだと思います。

      進展がありましたら続報ください。

    • まりこ
    • 2016.02.02

    保育園入学の為の健康診断の際、どのような方法や言い方で進められたか教えて頂きたいです。
    3歳になる娘を持つ母親です。
    私もワクチンの有効性に疑問を持ち、ワクチンは一切受けておりません。
    保育園激戦区域です。予防接種を打たない事により入学ができないなんてこともあり得るのでしょうな?

      • yasuda
      • 2016.02.04

      まりこさん
      コメントありがとうございます。

      3歳まで予防接種を打たせない努力ご苦労様です。
      今まで様々な風を受けて来られたのではないでしょうか。

      保育園に関しては受け流すのが一番楽ですね。
      医者「なんで打たないんですか?」
      まりこさん「そうですね 考えておきます」
      ぐらいで終われば無駄に敵を増やさなくて済むのではないですかね。

      私立では独自のルールを作れるとおもいますので
      予防接種に関する規制があるかもしれません。
      しかし、公立においては無いと思います。

      つまり、日本国が定める法によって
      任意接種が認められています。

      それで入園拒否等が発生すれば園なり自治体が
      法を犯しているということになります。

      予防接種法が主ですが憲法に触れる部分もあります。

      私の過去の投稿に対策を記してあるものもありますので参考に
      見ていただければと思います。

      自信を持って胸をはって応対してください。

    • Kenji
    • 2016.02.16

    もっと最新のワクチンについて勉強したほうが良いですね。
    ワクチンから体内に入る水銀量と日本人の食事から入る水銀量を比べたら良いです。
    古いワクチンと現在のワクチンの含有されるものも比べたら良いと思います。
    人類を最も殺した感染症についても知ると良いと思います。
    私は医療従事者ですが、医療の究極は子供を救うことだと思ってます。
    その考えに則っても、ワクチンは賛成です。
    寿命が延びたのは子供の死亡率が減ったからです。
    その原因は公衆衛生の向上と医療の進歩です。
    医学不要は子供のためにはなりません。

      • yasuda
      • 2016.02.16

      kenji様
      コメントありがとうございます。

      ワクチン賛成論をもっと詳しく聞かせていただけませんか?
      どのような情報や数字でその判断に至ったのかを医療関係者ではない人間に
      わかりやすく説明をお願いしたいです。

      また、一定数はワクチン反対論者がいることを前提として捉えておいてください。

      賛成派の皆様は世の中にワクチンの情報が足りていると思っているのですか?

      反対派の人間の心情は兎にも角にも
      【不安】
      なんです。

      それを解消できる可能性が高いのは
      あなたがた医療関係者ではないのですか?

      専門的な見地から知識経験に乏しい人間に対して啓蒙しないとだめじゃないですか?

      医者からワクチン接種の際に添付文書を渡されたことはありませんよ。

      過去と現在の変容を知らせるお話も聞いたことありませんよ。

      医療業界では常識かもしれませんが、世間では常識ではありません。

      人類をもっとも殺した感染症が人為的に作られたものだとしたらどうですか?
      エイズ
      sars
      鳥インフルエンザ
      これらは意図をもって人間によって開発されたものだとしたら

      あなたがた医療関係者が学んできた医学知識は
      とある目的で操作され洗脳されていたとしたら・・・

      医学の一部は必要だと思います。
      特に救急医療の充実はもっともっと図るべきです。

      小児科や産婦人科も必要でしょう。

      子供を大切に大事に思う気持ちはおそらく一緒かと思います。
      アプローチの方法が違うだけです。

      ワクチン接種で苦しむ子供たちを医療に携わる一人の大人としてなくせるよう努めてください。
      医原病という言葉がなくなりますように。
      医療がビジネスに成り下がらないようにしてください。

      子供たちのためにお願いします。

        • Kenji
        • 2016.02.16

        恐らく不安の多くは英医学誌「ランセット」のはしか、おたふくかぜ、風疹の新三種混合ワクチン(MMR)と自閉症を関連づけた1998年の有名なアンドリューウェイクフィールドの論文が根拠だと思います。
         因果関係はその後の研究で否定され、共著者13人のうち10人は2004年に論文の結論を取り下げています。
         英医療当局が数々の不正や倫理違反を認定しました。このため、ランセット編集部は「誤りが明確になった」として2010年に撤回を決めました。
        そしてアンドリューウェイクフィールドは医師免許を剥奪されました。

        実際の水銀の話ですが…
        防腐剤入りのワクチンに含まれるチメロサールの量は「0.002〜0.005mg」程度です。チメロサールの重量のうち約半分(49.55%)がエチル水銀の重量となるため、1回の予防接種あたりの水銀量は「0.001〜0.003mg」程度です。

        魚介類にはエチル水銀よりもはるかに毒性が強いメチル水銀が含まれています。
        例えばクロマグロは0.81ppmのメチル水銀の濃度を持ちます、メチル水銀は吸収率が非常に良いので摂取したほぼ全量が吸収されます。寿司一貫または刺身一切れが約15gなので、寿司1貫食べると約0.012mgのメチル水銀を摂取した事になります。
        これでインフルエンザワクチン一回の摂取の12倍の量になります。エチル水銀より毒性の強いメチル水銀が12倍です。
        しかし、これでもマグロの摂取は妊婦以外には制限されません。

        前橋レポートは研究デザイン自体に不備があります。

        ホルマリンも現在のインフルエンザワクチンには含まれていません。

          • yasuda
          • 2016.02.16

          kenji様
          再度コメントありがとうございます。

          水銀のお話すごく具体的でわかりやすかったです。
          ありがとうございます。

          ワクチンを推奨するお医者さんや保健師、看護師で
          ここまで丁寧に回答いただけた方はいませんでした。

          水銀だけではないのですが、水銀一つにしても
          ここまで丁寧に回答いただければ納得する部分がとても多いです。

          ワクチン反対派の人間を単純にキチガイ・ワルモノ扱いする人はとても多いです。

          今回のkenji様のように誠意をもって対応いただけると
          ワクチン接種に対する見方が変わるかもしれませんね。

          大事な子供の体の中に弱毒化したとはいえ毒を入れるという行為に
          不安をおぼえる親は少なからずいますので単純な批判や差別ではなく
          その奥にある深層心理をこれからも汲んでくださいね。

    • Mines
    • 2016.02.16

    以前は流行し、子供たちの命を奪っていた病気が、
    今現在ではほとんど見られなくなったのはなぜだか分かっていますか?
    必要なワクチンを接種せず、決して流行させてはならない病気
    にかかってしまい、感染源になってしまったら、その責任はどうやって
    取るのですか?
    自分の子供だけが良ければそれでいい、そういう考えですか?

      • yasuda
      • 2016.02.16

      Mines様
      コメントありがとうございます。

      ご質問にあります、必要なワクチンとは何を指していらっしゃいますか?
      また、決して流行させてはいけない病気とは何を指してるのでしょうか?
      具体的に教えてください。

      私の勝手な推測ですが、
      自然界に不要なものはないと思ってます。

      あるとすれば人間がエゴで作ってしまったものだけだと思います。

      未来あるすべての子供たちのために
      病気を広めるワクチン接種はすべきではない!!

      それがわたくしの考えです。

      ワクチン接種における効果はどのように測定されましたか?

      公衆衛生向上と分けてご説明お願いいたします。

    • キノ
    • 2016.02.16

    集団免疫という言葉を知っていますか?
    たとえば学校のクラスの3分の2が予防接種を受けていると残りの3分の1は予防接種を受けなくても病気になりにくいというやつです。
    3分の2の生徒は予防接種を受け抗原抗体反応やアレルギーのリスクを負い、残りの3分の1の生徒の為の犠牲になっているわけです。
    どうですか、心が痛みませんか?

    またたとえ話ですが、近い未来にあなたのような親が増え、予防接種肯定派と否定派が喧嘩を始めます。
    私の子供はリスクを負ってまで予防接種しているのに、あなたの子供は他人の事も考えずに勝手なうえ、集団免疫の恩恵に預かるのは癪だと。
    そして文科省が以下のような決定を下しました。
    全員が予防接種をしているクラスと、全員が予防接種をしていないクラスに分けることにしましょう。
    それでもあなたは子供に予防接種はさせませんか?

    予防接種ではなるべく多くの人の協力がなければ本当の免疫は作られないと思います。
    あなたの子供が予防接種で体調が悪くなるのは予防接種のせいではなく、他に要因があるはずです。
    まずそこを改善すべきではないでしょうか。

      • yasuda
      • 2016.02.16

      キノ様
      コメントありがとうございます。

      ワクチン接種が病気を誘発することをご存知ですか?

      そうだとするとワクチン接種をしている人間が感染源となりますが
      どのようにかんじますか?

      また、免疫はワクチン接種によってつくられるものではありません。

      人間の体内でつくられるものです。

      不自然に抗うものではありません。
      人間も動物ですが、狭い範囲に集団でいることが病気を拡大させる一因ともいわれています。

      環境に適応できなければ変化すればいいだけです。
      自然を変えてはいけません。
      自然の中で生かされている人間が変わりましょう。

        • キノ
        • 2016.02.16

        ワクチンには種類があり、トキソイドや不活化ワクチンと比べ生ワクチンは感染するリスクが高くなります。
        抗原を弱くして体内に注入してるわけですからね、免疫力が低下していたり先天的、または後天的に自己免疫反応を持てない人は抗原に負けてしまう恐れもあります。
        栄養バランスを考えない食事や睡眠時間等、生活環境が劣悪ならば免疫力が落ち、大人でも生ワクチン接種で病気が発症するかもしれません。

        しかし、感染などの安全性は考えられていますから、多くの場合は予防接種を受けても平気なわけです。
        そうなると予防接種を受ける事が悪いのではなく、予防接種の受け手の問題となります。
        もしあなたの子供が予防接種で発病してしまうならば、しっかり検査をする事が重要となります。
        免疫力が劣っているはずですから、万が一に重篤な疾患に罹患した際に抵抗できない恐れがあります。

        不自然に抗うものではないとありますが、ウィルスに犯されるのも受け入れるという事でしょうか。
        また死をも受け入れるのでしょうか。
        都会に密集して住んでいる事は自然な事ではありません。
        異常な事です。
        その中で生きるためには伝染病を広めない事が非常に大切です。

          • yasuda
          • 2016.02.16

          キノ様
          再度コメントいただきありがとうございます。

          ワクチンの種類の表記もいただきありがとうございます。

          そもそもなんですが、注射でも経口でも弱体化していても毒は毒です。
          必要毒は生活しているなかで吸収します。

          それ以外はいらない。という考えです。

          キノ様も記載されているとおり免疫力という言葉が
          これからの大事なキーワードになると思ってます。

          ワクチンで予防というよりは
          生活習慣を見直すことで
          各人の免疫力を高めることに注力すべきではないでしょうか。

          病気やウィルスは受け入れます。
          最悪、死も受け入れます。
          その覚悟を持ってないとぶれますからね。

          最近、溶連菌と水疱瘡をダブルで保育園からいただきました。

          2週間で完治しましたが、潜伏も考慮して合計3週間
          登園を控えました。

          他者にうつす可能性もあるので、お医者さんにも確認しました。

          いろいろ矛盾点が見えるかもしれませんが、
          無理はしていないということはお伝えしたいと思います。

          病気はかかるものはかかります。
          その責任は他者にはありません。

          かかったら被害を広めない努力はします。
          でも、パーフェクトではありません。

          昔は水疱瘡のワクチンなんてなかったと薬剤師から聞きました。
          皆、自然治癒だったと。

          ということで自然治癒で息子は治りました。

          現在、水疱瘡で5人・インフルエンザで2名
          保育園でお休みが出ているそうです。
          ワクチン接種数を聞いてみたいですね。
          (個人情報だから出てこないかも)
          確認できたら公表しますね。

            • キノ
            • 2016.02.16

            私が考えるに、ワクチン投与による医原性の発病、または何かしらの症状が発症してしまう理由の1つに投与量の問題があるでしょう。
            医師は個人の免疫力や体調、状態を加味し投与の量を考えるという事をあまりしませんし、データが無いので出来ません。
            ある年齢になったらこの時期に決められた量のワクチンを投与すれば大丈夫だとされています。
            矢張りそれでは良く無い反応を起こすケースも考えられます。
            鍼灸や漢方のような東洋医学ならば個人の状態を見極め、適切な治療をオーダーメイドで組み立てる事が出来ます。
            予防接種のように抗体を得る事はできませんが、抗原に負けない免疫力を得る事は出来ます。
            自然に死を受け入れるとおっしゃっていますが、風邪をこじらせて肺炎になる前に打てる手もあるはずです。
            時代は統合医療ですから、子供の体質にあった医療を見つけるのも親の責務かもしれません。
            頑張ってくださいね。

            • yasuda
            • 2016.02.17

            キノ様
            度々コメントいただきありがとうございます。

            統合医療の時代・・・好ましい変化だと思います。
            考え方的には東洋医療のほうが合うのですがどうしても時間がかかるイメージです。
            西洋・東洋・他さまざまな医療のかたちがありますので
            なにか一つに偏らずより不安の少ない選択ができるように学んでいきたいです。

    • 2歳男の子のママ
    • 2016.02.16

    こんにちは FBで見つけて読ませていただきました 1年近く前の投稿で お子様も大きくなられてますね 私は妊娠してから色々なことに気をつけるようになり、微量ながら勉強した結果、ワクチンは1本も受けてません
    1歳過ぎるまでは不安でした 保健所に目をつけられたら…もし重症化したら… でも健康そのもので、病院に行くこともなく、薬も飲んだことなく、今では正しかったとハッキリと言えます
    同級生で全摂取のお友達は、ヘルペスになったり、大きなおできが出たり、ぜんそく、花粉症と言われたり、風邪をひいても長引くし…と色々あって大変そうです もちろんそれがすべてワクチンのせいではないですが。
    私が恵まれていることは、旦那・両家両親が反対しないこと そしてワクチン不必要の小児科を見つけたことです その小児科は少し遠いけど、母子手帳を埋めるために健診もお願いしてます
    ワクチンについてわかりやすく優しく書いてある本を見つけて、両親・ママ友・妹・弟の嫁に貸しました そして息子が健康をもってみんなに示してくれています 
    おっしゃるように、打つ打たないは、正しいとか間違ってるとか、そーゆうことではなく、子供をまもるために勉強することだと思います
    勉強もしないで大衆の中から噛みついてくる人は、中途半端で不安なんでしょうね まったく知らなかったら、えっそうなの?調べてみよう ってなると思います
    私のママ友はそうでした それでキッパリやめて、子供の体が丈夫になったと言ってます
    これからも、情報収集・発信、子供のために後悔の無いようがんばりたいと思います

      • yasuda
      • 2016.02.16

      2歳男の子のママ様
      コメントありがとうございます。

      おっしゃるとおり、ワクチン接種における正解・不正解はありません。
      お子様のために親が学んで責任をもって判断するだけです。

      周りに同調してくれる仲間がいることはとても頼もしくまた、励みになりますよね。
      これからも学び続けてください。

      今はこうでも、出てくる情報が変わればまた意見が変わるかもしれません。

      その時に他者の責任にしないような覚悟を肚を決めていただければと思います。

    • Mines
    • 2016.02.16

    やはり。
    もう少しまともなお答えをいただけるかと
    期待したのですが残念です。
    あなたのような方をたくさん見てきました。
    話をはぐらかすのがとても上手です。

    • くみ
    • 2016.02.16

    こんにちは

    予防接種についての情報ありがとうございます。

    私自身人間のもつ身体の機能にエラーはないと
    感じているので、病気も悪いものとしての捉え方もしておらず

    そして、感じたままワクチン接種はしておりません

    正しいのか正しくないのか
    意味づけや好みで変わっていくものだと感じてます

    『接種受けてくださいね』
    という脅しという書き方をされてますが

    まぁそれも自分の受け方
    次第でしかないと感じてます。

    なんかワクチンて打ちたくないけど
    調べてみると、どこそこの国でノーワクチン派が増え
    ワクチン接種をしない人が増えたら感染症が拡大したなどという
    ことが書かれているのですが

    この情報のルーツやデータなどはご存知ですか?
    どこまでがコントロールされている
    情報なのかもつかみにくいのでもし、ご存知ならば
    ご教授頂けたら嬉しいです。

    正直、自分の信じている核がないと
    どの情報にもメリット、デメリットが発生し
    不安になるのはしかたがないこと

    その中で、どう選択していくかは
    全て今を生きていく人の責任なので
    その責任をいかに自己受容でき
    受け入れることができるかなのではないかと
    感じています。

    私は一人ひとり尊重しコメントを返してくださる
    あなた様の思いやりや優しさに心が打たれました。

    ありがとうございます

      • yasuda
      • 2016.02.16

      くみ様
      コメントありがとうございます。

      病気をワルモノとして捉えられていないというあなたさまの感性は
      素晴らしく磨かれているのでしょうね。

      わたくし個人としても同様で、例えば「がん」はワルモノのように
      思っている方が多いですが、逆に感謝すべき存在として捉えてます。
      なぜなら根本原因を改善できるチャンスを与えてくれているからです。

      ところがわたくしの未熟さゆえに子供のこととなると少し感情的になりやすいのです。

      脅しという表現はまさにそのときの自分の精神状態の表れだと思います。

      さて、ご質問にありますノーワクチンによる感染症の拡大についてですが、
      すみません。まったく存じ上げておりません。

      ワクチンも医療も全てにおいて信頼していないというスタンスです。

      わたくしはずっと不勉強でしたので医者や専門家のいうことは信じていました。

      3・11以降それが危険ではないかと考えるようになり
      自分の調べられる範囲で調べたりできる範囲は自分で作ったりをするようになりました。

      なので責任転嫁をしないためにいまは二方向以上の目線から情報はとってます。
      コントロールされていることも承知です。

      ネット
      書籍
      専門家の意見
      自分の感覚
      等々です。

      だからこのブログの内容も
      ワクチンをやめましょうではありません。
      私は私の責任においてワクチンが嫌だと勝手に言っているにすぎません。

      賛同いただければ嬉しいですし、反対ならなぜ反対なのかを聞きたいです。

      わたしは自分の子供の健康や病気・ワクチンについて
      全責任を負っています。

      ちなみに核というか人生のテーマとしては
      「目指せ完全自給自足」「脱依存」
      を掲げています。

    • はじめまして
    • 2016.02.16

    ご自身の大切なお子さまを守るためにできること、
    という深い愛情は理解できました。

    が、園で共同生活(予定?)されるんですよね?
    園に生まれつき心臓などに病気をお持ちのお子さまで、
    感染症に気をつけなければならないお子さまがいらっしゃることは御考えにならないのでしょうか。
    その親御さんのお気持ちは御考えになりましたか。
    あなたと同じように、健やかな子どもの生活を望んでおられると思います。
    いろいろな方と共同生活をする以上、否が応でも予防する努力ができるものはしなければならないというのが私見です。

    体力のない子どもは、体力があればうつらないような場合でも感染します。そして命にかかわることがあります。

    でも、子どもの体力に関わらず、園や学校などで社会生活を送る権利はどの子にもあると思います。

    そのお子さんの権利はどう考えていらっしゃるのかなと思いコメントさせていただきました。

    予防接種は自分の子どもを守るためだけにあるものではありません。感染を拡大させない目的があり、それは他のお子さんを守ることでもあります。

      • yasuda
      • 2016.02.16

      はじめまして様
      コメントありがとうございます。

      子供が保育園に通っておりますので集団生活を営んでおります。

      わたくし個人の見解ですが、ワクチン接種をすることで罹患率が高くなると思っていますので
      感染症に気をつけなくてはいけないお子様のためにも打たないことがベターであると思います。

      わたくしの子供だけでなく社会全ての子供が健康であれと願っております。

      アプローチ的には予防。
      特に免疫力向上が社会の急務と思っております。

      衣食住を根本的に見直す。
      呼吸を見直す。
      姿勢を見直す。

      それだけではありませんが様々な生活を見直すことが
      これからの子供たち社会にとって大事なことではないでしょうか。

    • マツザキ
    • 2016.02.16

    ワクチン接種は不要だと納得出来る根拠(ソース)を提示して貰えると有り難いです。
    正直、貴方の考え方でワクチン接種していない子供のせいで病気をうつされたら、不快で溜まりません。

      • yasuda
      • 2016.02.16

      マツザキ様
      コメントありがとうございます。

      ネットで「ワクチン 危険」とか検索してください。
      いろいろでてきますよ。

      書籍ですと内海さん船瀬さん中丸さんあたりですかね
      いろいろとありますがこちらもご自身でピンとくるものがよいかと思います。

      ウィルスや菌はそこらじゅうに常にいるものです。
      罹患しないよう免疫力を高めるのがワクチン云々のまえにやるべきことかと思います。

    • jinmenjyusin
    • 2016.02.16

    取り敢えず、自己満足に留めておくべきでは?

    体調不良を招くかどうかなんてその子供の体質によりけりだし、作られたワクチンによって合うか合わないかなんてのもその子供の体質による訳だし、千差万別過ぎて賛成だの反対だので区切ろうとする事が既に愚行。

    貴方みたいなのがいざ子供の有事に病院に連れて行って、医者に治療させて、何らかの問題が発生したらその医者を訴えるんだろうな。
    治療の有無の時はお願いしますとか言って任せててもな。

    そんなに日本の医療が信用出来ないなら海外へどうぞ。

    確かに日本の医療業界は利権やら金銭云々で腐ってる所有るけど、世界に誇る技術と清潔さと成功確率なのに、そんなにグダグダ言うなら、他で。

      • yasuda
      • 2016.02.16

      jinmenjyusin様
      コメントありがとうございます。

      そうですね。
      賛成反対は愚行ですね。

      医者責任にしたら言ってくださいね。
      すごくカッコ悪いですからね。

      責任転嫁しないように覚悟を決めてますよ。

      日本の全ての医療が信用に値しないわけではありませんよね。

      海外でもWHOの息がかかっているところは危険な可能性が高いですね。

      ワクチン接種を打つ打たないは個人の判断です。
      法で定められています。

      なので一定数打たない人間も許容されているということですので
      ご自身がおっしゃられるとおり千差万別・十人十色ですので
      わたしが責任の範囲内で子供の接種を判断します。
      なのであなたさまもあなたさまの責任の範疇で判断してください。

    • Japan
    • 2016.02.17

    医療関係者です。

    あなたが言うように、もちろん打たなくてもいいワクチンもあるとは思います。
    ただ、それで救える命もあるのです。

    ネットで検索してみてくださいと書いてありましたが、日本の(日本語)でのインターネットには正しい事は書いてありません。全部正しい論文、学術などは英語で書いてあるのです。

    そのため日本は医療のマーケットと言われています。不安を煽られて病気になる人もいれば、あなたのような逆の考えで、良いものさえも悪いものと認識してしまう人も出てくるのです。

    どうか落ち着いてください。
    もちろん注射によって亡くなってしまう人もいるでしょう。
    ただ、それは普通の食事をして、なんらかのアレルギー反応が出てしまい死ぬ人の確率となんら変わりません。
    子宮頸がんのワクチンなどで亡くなった人も同じ。全身痛みが出た人などはCRPSなどの反応でしょう。

    先進国でこんなこと言ってるのは日本だけです。
    英語が読めない教育に不満を求めてください。
    正しいことは日本には書いていないのですから。

    あなたの言葉で助かる命もあるかもしれません。
    ただそれは正しいワクチン接種で救われる命に比べれば、極わずかです。

    不安を煽られれば、それが体に出ます。
    かなり副作用が出る薬だと説明され、偽薬であるあめ玉を飲まされた人はかなりの副作用が出ることがわかっています。
    体の反応は脳が判断しているのです。
    これをノーシーボと言います。

    あなたは不安を煽ることで、新しい病気を増やそうとしている行為をしているのです。
    あなたがそうなった経緯には同じような人たちがたくさんいるからでしょうが、これだけは言わせて。

    医療はすべて悪いわけじゃないよ。
    もちろんあなたが言うことがあってる例もあるかもしれないけど、あなたのやってることは救える命を救えなくしていることかもしれないのを医療関係者としてわかってほしいです。

    とりあえず正しい情報は英語で、かつ一般人ではなかなかたどり着けない場所にあると言うことをわかってください。

      • yasuda
      • 2016.02.17

      japan様
      コメントありがとうございます。

      この記事を書いた約1年前の時期は記事にも現れているかもしれませんが
      少し落ち着きがなかったかもしれません。

      当時はワクチンは良くないっていう一辺倒でしたが、
      今現在でいえば打ちたい人への許容もできるようになってます。

      つまり選択の自由ですね。
      もう予防接種を強制される時代ではありませんからね。

      しかし、問題は3・11以降に顕著になった
      【情報】ですね。

      医療に関してもjapan様のご指摘にありますように
      日本で新鮮な正しい情報を手に入れるということが
      なんと困難なことか。

      奥深くに潜り込まないと真相にたどり着けない。

      なぜですか?

      おかしくないですか?

      正しく良い情報であるならば
      もっとわかりやすく公表すべきではないのですか?

      医療関係者には国民・市民への啓蒙・教育の責務はないのですか?

      英語だから
      日本にはないから

      だったら知っている人が皆に国民に社会に教えてあげればいいではないですか。

      本当に頭のいいひとなら小学生レベルの子供たちにも
      わかるように説明できますよね。

      真実が表に出ないのは
      1、知られたくないから出さないように隠してる
      2、さぼっている
      のどちらかではないですか?

      問題の根幹はどこですか?

      医療界
      マスコミ
      受動的な国民
      どれが問題ですか?

      素人が専門家の領域にたどり着くのに時間も労力も相当かかります。

      大人は自己責任で放置してもいいので
      せめて子供達にはきちんと真実を伝えてあげてください。

      親は最悪知らなくてもいいです。
      子供達が学んでくれればそれでいい

      親は先に死ぬんです。
      子供達には親達より長く生きて欲しいんです。

      だから弱毒化したとはいえ
      ろくな説明もなく、ただ単に時期が来たからこのワクチン接種ね
      という流れは「不安」なんですよ。

      子供は泣くし、毒は注射器で血管に直接打ち込まれるし。
      ひどく不安なんです。

      だから不安を煽っているわけではなく
      自分のできる範囲で学びませんか?
      と言っているのです。

      素人だからネットや書籍や人やら
      手の届く範囲で懸命にやっているんです。

      そんな親御さんが日本中にたくさんいるんです。
      その気持ちを汲んでください。

      そして、専門家であるならば専門家にしかできない行動もできるはずです。

      医療の全てに問題があるわけではないことは理解しています。
      むしろ知識がないから専門家に聞きたいです。
      でも、鵜呑みにはしないということです。

      ワクチンでいえば接種するとしたら親が判断します。
      その際に得られた情報の中から打つか打たないかを判断します。
      そこには後遺症や死亡リスクも内在しています。
      打つことで感染症を広めるリスクもあります。
      それら全てを負う覚悟です。

      誰かの責任にすることはしません。
      全ては自らの身から出た錆です。

      わたくしは不安は煽っていませんがきちんと考えて学ぶべき問題点は提起していると思っています。

      一人一人が今までの当たり前を見直す時期に来ているのだと思います。

    • あんず
    • 2016.02.17

    『ワクチンを打たせない、病院に行かせない、体調悪くなったら砂糖玉(ホメオパシー)…
    完全にキチガイで子どもに対する虐待だ!』
    自己流で洗脳されたであろう身内に対してこのような嫌悪感を抱きながら、私は距離を置くようになりました。
    しかし、一児の母になり、命をかけて守るものが出来た時、何が正しかったのか分からなくなった時期に突入しました。
    幸い専業主婦という時間を与えられた私は気になっていた乳幼児突然死について調べるようになりました。
    するとワクチンというキーワードが上がり、まさか!という思いで色々調べていくとやはり関係があるとのことでした。
    それからは内海先生に辿りつき色々な社会の本当の仕組みや医療のこと、とにかく今まで信じていた全てがひっくり返ってしまったのです。
    それはいずれ全ての人が知るであろう事ですが、いつになるかはわかりません。せめてすこしでも早く多くの人が気にし始めてくれたらなあと思っています。
    私はまだまだ勉強不足で発信するにはもう少しかかりますが、いつか発信できるまで頑張りたいと思います。

      • yasuda
      • 2016.02.17

      あんず様
      コメントありがとうございます。

      内海先生には直接お会いしてお話も聞きましたが
      依存しないことの大切さを多く言われています。

      お互いに学びを深めていきましょう。

    • マツザキ
    • 2016.02.17

    ネットで「ワクチン 危険」、ご紹介された書籍も拝見しましたが、共通点があります。
    ・医学的(統計的にも)データが乏しい
    ・感染するしないの当事者の視点で書かれている(周りの被感染者はどうでも良い?)
    これだけの情報でワクチン否定は浅はかと思います。
    免疫力を高めるのがワクチン云々の前に必要と仰ってますが、そもそもワクチンは免疫力(抗体)を高めるために使うものなのではないでしょうか?

      • yasuda
      • 2016.02.17

      マツザキ様
      再度コメントありがとうございます。

      わたくしはワクチンによるさまざまな異物を一斉に入れることにより
      体内にパニックを発生させて免疫力を下げるものという認識を持っております。

      なぜなら免疫力を下げないと異物がNK細胞などにより
      除去されてしまうからです。

      それほどの毒を子供に打ちたいとわたくしは思いません。

      わたくし個人の情報収集なんてたかがしれていると思います。
      だから皆様にお勧めするものではありません。
      過去のわたくしがそうであったように医療に盲信している方たちに
      対して問題提起がなされていればいいかと思います。

      法律にも定められておりますように
      任意接種ですので打つ打たないは個人の判断によるものです。

      わたくしが感じることと
      マツザキ様が感じることが
      全く一緒ということはありえないですよね。

    • Ayako
    • 2016.02.17

    保育園に預けるということは、基本的に昼間ご自身で育児が出来ない環境ですよね?

    人に預けておいて預けた先のお願いを聞くことが出来ずに、脅しと捉えるというのは余りに自分勝手なんではないでしょうか。

    保育園に預けている他の子どもの親御さんの中には、仕事なんて、そう簡単に休めないとか、休んだら休んだ分お給料の減る働き方の方もいらっしゃる筈です。

    少なくとも予防接種を受けているのは、ウィルスの感染力が強く、集団生活で蔓延してしまうものではないですか。

    ご自身の子どもの健康を守るのが最優先であれば、幼児教育自体が義務ではないので、集団生活ではなくご家庭での育児をされたらいいのではないでしょうか。

      • yasuda
      • 2016.02.17

      Ayako様
      コメントありがとうございます。

      ちなみに息子は予防接種をいくつか受けています。
      また、日本国は法治国家です。
      予防接種法にて任意接種となっております。

      つまり予防接種を強要することは公立においてはダメということです。
      私立はまた別です。

      あなたや子供さんに目の前で今から渡す毒を飲みなさいといわれて飲みますか?

      飲む飲まないは選択の自由が保障されています。

      それをさも打たないのは悪いかのごとく言う方が無知であり横暴です。

      また、インフルエンザでクラスの数名がお休みしていますが、
      インフルエンザワクチンは効果がないだけでなく
      打ったら罹患率が上がるといわれております。
      つまり、予防接種をうけているかたは周りへの配慮がない自分勝手な方ということになります。

      薬のいらない自然治癒が可能な菌やウィルスに対してむやみやたらに人工毒を用いるものではないと考えてますがいかがお考えでしょうか?

    • だいすけ
    • 2016.02.17

    接種しない自由もあれば、接種する自由もあります。私は後者の自由を選択します。

    • だいすけ
    • 2016.02.17

    特にこの記事とコメントをを読んだからと言って、接種をする不安や疑念は全く抱くことはございません。

      • yasuda
      • 2016.02.19

      はい。問題ありません。

    • nao
    • 2016.02.18

    はじめまして。

    日本でもワクチンのことが広まってきて良かったです。
    私が今いる国はワクチンは義務なので証明がなければ学校にも行けません。雑誌にはワクチンを怠った両親が実刑を受けたなどという見出しがあったり。とても脅かしています。主人は優等生タイプで真面目なので実刑受けたらどうしようと心配し、そのたびに私がやれるものならやってみろ受けて立つと言い返しケンカになります。
    外国人の私はこの国がそんなに甘くないのをわかってないとも言われます。(もともと主人は賛成派だったのです。)

    幸いワクチン反対の小児科の先生のおかげてここまでこれてますが義務教育まであと数年。頑張って逃げ切ります。
    でも悪いことをしていないのに犯罪者のよう。。。
    法治国家は怖いですね。こうやってコントロールれている。
    ちなみに娘は元気です。抗生物質も二回しか飲んでいません。なので自分のしたことは正しかったと信じて頑張ります

      • yasuda
      • 2016.02.19

      nao様
      コメントありがとうございます。

      ご主人や世間の反対の風は冷たいですよね。

      でも味方が一人でもいると踏ん張りがききますよね。
      それが、小児科の先生ならなおさら心強いです。

      ワクチンに関しては接種賛成派の多くは投与される子供たちをあまり見ていない気がします。

      ではどこを見ているのか?

      世間・社会・医学医療・お金に視点がいっている方が少なからずおられます。

      nao様の娘さんのように「元気」であることを我々親・大人・社会はみなくてはいけません。

      ワクチンも薬も必要だから生まれたものでしょう。
      しかし、すべての人間に必要ではありません。
      必要な方が必要な時に必要な量を服用すればいいのです。

      nao様のお住まいの地域がなぜ強制接種になったのか
      背景が気になりますね。
      正しい意図で始まっても惰性になっている可能性もありますからね。

      記載のあった雑誌から深堀りしてみるのもありかもですね。
      実刑とか穏やかではありませんので十分注意してくださいね。

    • マツザキ
    • 2016.02.18

    ワクチン、いわゆる予防接種は体内にパニックを起こさせない程度に計算され作成されています(パニックの定義にもよりますが…)。
    これにより抗体(免疫)を作り真のパニックが発生した際、作成された免疫で対応出来るように、というのが本来の予防接種の役割です。
    ワクチンには異物があるので嫌と仰っていますが、空気中、人対人、食物、あらゆる所に異物は存在しますよ。
    ワクチン接種により少しでも子供たちの苦しみ、痛みが軽減されるのであれば私はワクチン接種に賛同します。
    子供には免疫があるからと言って、10の苦しみを10味あわせるのではなく、ワクチン接種により10の苦しみを半減させる事も出来るのではないでしょうか。児童虐待ではないですが、ワクチン接種希望の有無は子供が決める事が出来ません。今一度ご一考頂けると幸いです。

      • yasuda
      • 2016.02.19

      マツザキ様
      細かい情報ならびにご心配をいただき感謝いたします。

      多くの皆様から情報・コメントをいただいていくなかで
      以前よりワクチンに対して硬直ではなくなっております。

      必要なワクチンもあるのではないかとはおもっております。

      すぐに投与するというものではありませんが、
      きちんと調べてからという前提にはなります。

      異物の吸収に関しては自然に入ってくるものは
      ある程度いたしかたないと思っています。
      東日本では放射能も西日本などからしたら多く入るでしょうし。
      なので、対策をいくつか講じるということがなんにたいしても必要だと思ってます。

      ワクチンも対策の一つではあると思います。
      また、予防はワクチン以外にもあると思いますしね。

      わたくしの息子の保育園の情報が少し入りましたが、
      とある方のお子様が水ぼうそうワクチン2回接種しても罹患したそうです。
      たまたまかもしれませんし、そうではないかもしれません。

      水ぼうそうはとてもとてもかゆいらしいです。
      息子も保育園でもらって3週間登園を控えました。
      ワクチン接種されたお子様もかゆかったことでしょう。
      注射を2回も我慢して打ったのにかゆかったのはかわいそうです。
      あのかゆがっている子供の姿を見るのは親としていたたまれないですし
      無力感を覚えます。
      あえて単純に比較すると
      息子は苦しみ10です。
      罹患したお子様は苦しみ12です。

      わざと単純に比較しました。
      そうでないことは重々承知してます。
      しかし、上記のことも隅に置いといてください。

      例えば
      インフルエンザワクチンは効果がないことを厚労省が認めました。
      それはウィルスが変容しやすいからです。

      逆に
      はしかは変容しにくいので効果が高いと言われています。

      そうなると打ってもいいかなと思えるのははしかになります。
      まあ、それだけでは選びませんが・・・

      インフルエンザワクチンは接種したほうが罹患率が高いというお話も聞いたことがあります。
      罹患すると他者に伝染させる可能性が発生します。
      それを考えると苦しみを撒き散らしてるとも言えなくないですか?

      ワクチン接種は子供を見ながら子供の状態に合わせて
      打つか打たないかを決めていきましょうね。
      誰かに言われたから接種するものではありませんよ。

      映画「ザ・ロック」に出てくる注射はあの場面では速攻打つと思います。

    • はーちん
    • 2016.02.18

    三児の母として。
    受けないのはご家庭のご自由ですが、集団生活はしないでいただきたいです。

      • yasuda
      • 2016.02.19

      はーちん様
      コメントありがとうございます。

      三人の育児毎日お疲れ様です。

      ものによると思いますが、ワクチン接種をすると病気にかかる率が
      ワクチン接種をしなかった人に比べて上昇するそうです。

      ワクチン接種をして集団に病気を撒き散らさないように注意してくださいね。
      また、免疫の総量も減ると言われておりますので今後、お子様の体調には
      十分に注意をはらってください。

      ワクチン接種は受ける自由と受けない自由がありますので
      はーちん様がお子様の状態で必要なものを判断してください。
      でも、市区町村や学校に言われたからっていう判断はダメですよ。
      その判断にすると責任転嫁がしやすいですから。
      すべてはご自身の責任と覚悟をもっておこなってください。
      わたくしはその覚悟でおります。

    • まりこ
    • 2016.02.19

    安田様

    以前、保育園入園時の際、ワクチンを打たない選択をした事をどう説明すればよいのか質問させて頂いた3歳の子を持つ母親です。
    突然にぶっつけな質問と、お礼が遅くなり大変申し訳ありません。
    先日、保育園で健康診断がありました。結果、無事に通ることができたと思います。
    かなり緊張しましたが、ワクチンの有効性、その背後にある製薬会社との関係、
    ワクチンの成分、アレルギー、自閉症の増加などやはりどうしても積極的にはワクチンを打たせることができなかったのです。
    そして、ワクチンを打ったからといって防げるものではなく、ワクチンを打っていないからといって、他の子にうつすなんてこともなく、、
    ワクチンを打つにしても打たないにしても、
    ただ、言われるままにばんばん打つのは本当に恐ろしいです。私が赤ちゃんだった頃とは比べようがないほどのワクチンの量。しかも二ヶ月から。
    私の周りのママたちも、おかしいなとは思っています。でもたいていは、そこで終わってしまいます。
    今の時代に求められる力は、本当にそうなのか、1度自分の頭で考えることだと思います。
    もちろん、自分自身の今の選択にしても、常に、本当なのだろうか、これがベストなのかという追って考える癖付けはしていきたいです。
    戦争は、武器会社が儲かるように仕組まれています。ワクチンも同じ背景、とてつもない利害関係があると思います。
    先日の安田様のご返信、本当にありがとうございました。
    まずは家族から、この単位から幸せに暮らせるよう、感謝しながら生活できたらと思っています。
    ワクチンに対しても、皆様がベストな方法をとれますように。

    • 専門家
    • 2016.02.20

    思いますが、ワクチン接種をすると病気にかかる率が
    ワクチン接種をしなかった人に比べて上昇するそうです。

    ワクチン接種をして集団に病気を撒き散らさないように注意してくださいね。
    また、免疫の総量も減ると言われておりますので、

    これの根拠となるのは何ですか?
    自分では素人と言いながら何を根拠に自信たっぷりにおっしゃっているでしょうか。

    私は免疫の専門家ですが、免疫の総量というより概念は聞いたことがありませんし、ワクチン接種者が他人に感染するという話も聞いたことがありません。
    新たな知見があるのでしたらURL付きでお示し下さいませ。

      • yasuda
      • 2016.02.20

      専門家様
      コメントありがとうございます。

      ワクチン接種により発病した人が他者に感染させることをのべているものです。

      情報としては数多くの書籍から統合しての個人の発言になりますので
      どこそこの論文がとかではありませんよ。

      なかでもおもしろいなと思って読んでいたのが
      内海聡さん
      船瀬俊介さん
      中丸薫さん
      ですので、いままで学んでこられた知識の反対側の見解が多く登場するかもしれませんが一読されてみてはいかがでしょうか?

      ものごとを一方だけの視点で見ると偏りが生じますから二方向以上から見てみると両方がそれを正義としてとらえていることがわかりそれがあることでバランスがとれたり違和感や真実が見えることがあります。

    • rikaco
    • 2016.03.20

    こんにちは。私は地方で小児科医をしているものです。月に数回、外勤で集団健診に行きますが、安田さんのようにワクチン反対派の方も数名おられます。私はワクチン推奨派ですが、ワクチンを強制はしていません。何故ワクチン反対なのかお話を聞き、私自身もワクチンを推奨する理由をご説明しています。
    例えば新生児・乳児における髄膜炎起炎菌としてHibと肺炎球菌があります。Hib髄膜炎は年間1,500例、肺炎球菌は年間300例程度の発症がありましたが、ワクチン導入後より前者はほぼみられなくなり、後者は20-30例程度に減ったという歴史があります。これは統計上大きな結果だと考えます。そしてウイルス性髄膜炎と違い、細菌性髄膜炎は病勢が強く、進行も早いため重篤な後遺症を残す可能性があり、前述した内容も考慮した上で私は両ワクチン接種を勧めています。
    もちろんワクチンの副反応についてもご説明しています。学生時代から「クスリはリスクだということをいつも頭のなかに置いておきなさい」と教わってきましたから、薬を使用する際にはその時点で考えられるリスクについても必ず検討し、説明しています。その上で改めてご両親に決めてもらうようにしています。
    いつも子供達にとって何が最善なのかを考えながら診療にあたっていますが、何よりご家族が一番にそれを考えられていることと思います。だからこそ、ご家族が悩んで出した答えを強く否定はしません。しかし自身の子供の健康を願われているのは、どのご家族も同じです。集団免疫の面からもワクチン未接種であることは少なからず周囲に影響を及ぼす可能性があることもご理解下さい。
    いつも思うのは、ワクチン反対派の専門家のお話はどこか曖昧で、根拠が明確ではありません。ワクチン接種により罹患率があがる疾患があると書かれていましたが、その疾患とは何でしょう?決して責めているわけではありません。ただ純粋に知りたいのです。もし罹患率があがる理由について考察されている文献などありましたら教えて頂けると嬉しいです。
    曖昧な文章や言葉は信頼性に欠けます。自身の言論を根拠にいつか誰かに責められるような状況に陥ったとしても、曖昧にしていれば法的に責任を問われることはありません。逃げ道を作っておくのです。
    ときに根拠のない考えも重要な気付きにつながることはありますが、それだけにとらわれすぎず、多方面から積極的に意見を取り入れていかないといけないですね。もちろん私達医療者も、です。
    長文になって申し訳ありません。お子さんの健やかな成長をお祈りしています。

      • yasuda
      • 2016.04.17

      rikaco様
      コメントありがとうございます。
      あなた様は両者の方向からみておられるきとくなかたですね。
      私のそばにもそのようなお医者様がいればなと思います。
      ワクチンは昔は強制集団接種でしたがなにゆえ今は任意になったのでしょうか?
      ワクチン投与が必要なぐらい現代の免疫力が落ちていることはありませんか?
      ワクチン投与は免疫力を下げるものです。
      その下がった免疫が対抗しきれずに罹患するというのは明白ではないですか。
      であるならばお医者様が本当にやるべきことは生活習慣の改善からくる免疫力の向上であるべきと思います。
      ワクチンが健康に寄与するというデータを賛成派の方から聞いたことがありません。
      なぜなら実証できないからでしょうね。
      ならば打たないことによる罹患も実は実証することができません。
      なぜなら、人間個々が違うからです。
      あなたは賛成派
      私は反対派
      それでいいと思います。
      目的はどの親も一緒ですから。
      あなたは様は違いますが反対派を責め立てる賛成派がいることも事実です。
      日本国に住んで日本国法律にのっとているんですから
      考えてきている国民が増えたと思ってください。
      インフルや子宮頸がんなどの事例で疑問を抱くのはごく自然です。
      それを抑圧するほうが不自然です。
      あなた方医療関係者もそもそもWHOや厚労省や薬事産業からのデータを鵜呑みにすることなく
      そもそもそのデータ・教科書・資料が間違ってはいないだろうかという視点で見てみてください。
      次世代の子供たちのためにも研鑽を積んでください。
      期待しております。

    • 横井
    • 2016.04.02

    安田様、
    はじめまして、横井と申します。
    先日、一児の娘が一歳になったばかりの父親です。

    私もワクチンに懐疑的で一つも受けていませんが、娘の保育園の入園を機に情報を取っているところで、このブログを見ました。

    入園前の説明会で、食についての意見交換で既に目をつけられてます(笑)来週に予防接種リストの提出をするので、その時の保育士達の反応や如何に…。

    ワクチンは、賛成派も反対派も基本的には子どもを本気で守りたい親の気持ちがあるはずで、その背景の理解の違いから意見の違いが生まれますよね。

    賛成派の人たちは、どうしてこんなに強く当たるのだろう。犯罪者かのように批判するのだろう。僕たちもただ子どもを本気で守りたいだけなのに。それを理解してくれたら、どうして僕たちが反対するのか、勉強してくれるはず。反対派をとにかく批難する村八分の島国根性丸出しなのはとても悲しい。

    そして、専門家の人たちは(もし良心的な人々が存在するなら)、たくさんの情報をオープンにして欲しい。そして、愚かな素人にもわかりやすいように是非優しく説得して欲しい。僕たちは別にケンカしたいわけじゃないんです。僕は納得したら明日にでもワクチン賛成派になるのに。

    何が言いたかったのかと言うと、ブログで綴られている安田さんの考え方や生き方が好きです(笑)体制に負けずに頑張ってください、応援してます。

    もし、講演会とか交流会?みたいなのがあれば教えてください。フリーエネルギーのことはど素人なので、お話聞いてみたいです。

      • yasuda
      • 2016.04.17

      横井様
      コメントありがとうございます。

      横井様のおっしゃるとおり
      親の気持ちは実は同じなんです。
      子供のことを真剣に考えているから疑問が湧き・調べるんですよね。

      ですが、目的は同じでもプロセスが両者にはちょっと違うところがあるんですね。
      賛成派の方の多くは権威ある言葉に賛成・同調しています。
      権威ある方は権威ある学会や論文・データに依存しています。
      その論文・データには国や企業の意図が入りやすいです。
      つまり依存が多いです。

      それに対して反対派の方は直感や違和感といったもので判断しています。
      なぜなら圧倒的に少数派だからです。
      多くの日本人の傾向は多い方に流れてしまいがちです。
      しかし、とあるきっかけ等からワクチンの賛成と反対を比べた時に
      自分の心の疑問に気づいた人たちの多くが現在反対派もしくは反対寄りの静観になっています。

      本当は個人の自由なんでどちらでもいいんです。
      でも、両者を比べて自分で判断したいんです。
      なぜなら責任と覚悟が違ってくるからです。

      盲目のように洗脳されている人たちはいざその時がきたら責任転嫁するはずです。
      なぜなら他者に依存しているからです。
      そしてその時に大切な宝物はないでしょう。

      自己判断・自己分析・自己決断の責任は重いです。
      しかし、その覚悟ができたなら最悪のケースに他者を傷つけることはないでしょう。
      己を責めるかもしれませんが・・・

      横井様も保育園等周囲から雑音が入ることもあるかと思います。
      頑張らずにリラックスしてください。泰然自若です。
      肩肘を張ると直感がはたらきません。
      ワクチンに正解・不正解はもしかしたらないかもしれません。
      ワクチン云々ではなく目の前の子供たちが健康であるために
      我々大人がなにができるか考えて行動していきましょう。
      直感・違和感はリラックスしているときのほうが入りやすいです。
      トイレとかお風呂とか散歩でもいいです。
      ボーっとしてみてください。
      多分、シンプルなコト・モノにピンとくると思います。

      違和感は「アレっ!?」です
      直感は「ピン」です(笑)
      立ち止まれたあなたはおそらく右脳が鋭い方です。
      その感性を大事にしてください。

      応援ありがとうございます。

    • フナ
    • 2016.04.05

    はじめまして。フナと申します。
    今年の四月から認定こども園への入所が決まったのですが、予防接種を一つも受けていない我が子に対して施設長や保健師から色々言われてきました。
    予防接種の成分や副作用等、すべて調べて打たないという決断をした事を話したのですがそれでも食い下がってきて、
    定期だけは打ったほうがいいと。
    もし打たないのであれば、行政が動くことになります。
    ワクチンを打っている前提で保育園の建物を作っているので、園にも行政が来ることになります。
    努力義務は国が保証しますという事を含めて努力義務になっているから定期だけは打ったほうがいいと。

    他の方のコメントを読ませて頂いたところ、国の保証の事について私と同じ様な事を言われた人がいるようですね。
    安田さんのコメントを参考に保健師に対しては「国の保証とはお金ですか?」と聞いてみたいと思います。
    予防接種って、打つことを決めた人(親)が責任を負うかたちになるんだった様な…その為の同意書なので。
    国が責任を取るといっても、もし何かあった時ごめんなさいではすまないですし、お金をもらったところでこの子の体は戻りませんという事になりますよね。結局国は認めないでしょうし…。
    集団で活動するなら周りの事も考えて…と言われたのですが、うちの子だけワクチンを打っていなくて、他の子は全員打っているんですけど、その場合他の子を危険にさらすとこはあるのでしょうか?
    うちがワクチン打たないという考えは分かったし、自分の子どもを守る為の選択だというのも分かった。じゃあ他の子の安全は?という感じです。
    ネットで色々調べてはいるのですが、なかなか答えにはたどり着かず…
    もし予防接種を受けない子がクラスに一人いた場合、他児に対しての影響があるのかどうか等知っていることがありましたら教えて頂ければと思いコメントさせていただきました。
    1年前の記事だったのですが今更のコメントで申し訳ありません。

      • yasuda
      • 2016.04.17

      フナ様
      コメントありがとうございます。

      あなた様の周囲もなかなか騒音が多いみたいですね。
      心中お察しいたします。

      ワクチン反対のことをわかってくれる医療機関が近くにあるといいのですが、なかなか少ないですからね。
      ワクチンを推奨してくる方の多くは自分より他者の言動を信じがちですので(医者・論文・データとか)
      とりあえず軽いジャブの感じで「予防接種法で全ての国民は任意接種を認められている」というのはどうでしょうか?

      それでも強要してくるようであれば言質の記録をとり責任者と掛け合う感じですかね。
      公立ではいけますが、私立だと通用しない可能性もありますのでご注意ください。

      他児童への影響ということについては
      ワクチン接種の有効性と有用性がまずは立証されていないのでそもそも話にならないというか
      ロジックが成り立たないんですよね。

      ワクチンは弱毒化したつまり毒を血管に流し込み一時的に免疫を下げて病気を発症させて抗体を作りますよね。
      だから本来は予防接種を受けている子供たちには抗体があるから罹患することはないという論理になるはずです。
      だから仮にお子様が一人予防接種を受けていなくても他の子供たちは心配する必要は全くないはずなんです。
      ワクチン賛成派の論理で言うならば「おたくのお子様だけワクチン接種をされてないから病気が心配ですね〜」という

      私ども反対派からすると逆のロジックになります。
      ワクチンを接種した子が近くにいると、その子の免疫が下がり病気に罹りやすい。
      その子が罹患したら伝染する可能性が増える。
      だから、ワクチン接種をした子供は完全に免疫が正常に戻るまでは登園しないでください。
      ということになります。

      だから、ワクチン接種をしたら罹患率が上昇すると私は考えています。

      私の子供の保育園でもとあるお母さんがおっしゃっていました。
      インフルエンザワクチン打ったのにかかっちゃった。
      水ぼうそうワクチン打ったのにかかっちゃった。

      逆です。
      打ったからかかったんです。

      ある程度は自然発生します。
      その場合は完治するまで登園は控えましょう。
      それが他児童への配慮です。

      そもそも免疫が下がらなければ基本病気にはなりません。
      親や地域や社会は子供たちの免疫力を下げないため・上げるための努力をすべきです。
      だから子供の病気は生活を見直すサインでありきっかけです。

      お子様を守るための参考になれば幸いです。

        • フナ
        • 2016.05.08

        返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
        すごく分かりやすく丁寧に答えていただき、ありがとうございます!!なんだかとてもスッキリしました!!

        ワクチンを打ってないという事は、周りと違うことをしてるという事→周りと違う事をしてるという事は、あなたのお子さんは他の子と同じ様に保育できないですよね。あなたのお子さんだけ隔離して保育しますよ。
        こだわりが強い人(ワクチンの事もそうですが、遺伝子組み換えの事についてもお話しました)は家庭で保育して下さい。集団生活はできませんよ。
        そんな感じみたいです…。とにかく疲れました…

        あれ以来、保育園から何か言ってくるという事は無いのですが、油断はできませんよね…。今後もワクチンについての情報を自分なりに集めていきたいと思います!
        ありがとうございました!!

    • マニマニ
    • 2016.04.07

    ワクチンに対する偏見や根拠のないデータや意見ばかり、、、
    そのワクチンに対する噂やデータの出所知ってますか?
    反ワクチン運動でご飯食べてる医師や団体があることも知って下さい。
    自分の人生を大切に生きて下さい。

      • yasuda
      • 2016.04.17

      マニマニ様
      コメントありがとうございます。

      ワクチン賛成派の方々も情報をオープンにだしませんよ。
      副反応がどのぐらい発生したかとか出ている情報も参考にはしますが信じません。

      あてになる根拠ってなんだと思いますか?

      実体験・経験だけです。

      しかも個々人違いますから。

      論文・文献・データ・医者・厚労省・WHO
      これらの言うことを鵜呑みにしていることのほうが危険だと思います。

      あなた様の生き方がワクチン接種を推奨されるならそれでいいです。
      反対しません。あなた様の人生ですから。

      しかし、依存体質からは脱却する方向に向かったほうが人生のあらゆる面で有益となると思いますよ。

    • はな
    • 2016.04.26

    はじめまして。私は母親がまさにあなたのような方でした。
    はっきり言って、私は母親を恨んでいます。どうして予防接種を受けさせてくれなかったのか、です。
    詳しいことは知りませんし知りたくもありませんが、どうやら私の母も私に推奨されている予防接種を一切受けさせなかったようです。食べ物も自家菜園のものでしたし、添加物にもかなり気を付けられていました。

    しかし、そのせいで私は高校二年で水疱瘡になり、重症化し、体に醜い跡が残りました。
    予防接種を受けていれば、ここまで重篤化することはなかっただろうといわれました。
    オーガニックに気を付けていても、とりたてて病気にならないということはありません。
    添加物があるから禁止だといわれ、友達と学校帰りにハンバーガーを食べながら雑談もできません。

    感覚、ということを重要視していらっしゃる(予防接種の医学な論文を簡単に信用するなとおっしゃっているので)ようですが、私も同じように感覚的に「そこまで一生懸命気を付けてもたいして健康に効果はない」と思います。

    何度も言いますが、私は母を恨んでいます。少数派に酔いしれ、子供のためという言い訳をしながら自分の好きなように子供の権利を、つまり予防接種や様々な食べ物を食べる権利を侵害する世のオーガニック信仰の親たちを恨んでいます。

    親は子供のためをおもって健康に気を遣うのでしょうが、行き過ぎも子供のためにならないと思います。
    適度に予防接種をして、適度に添加物の入ったものと入っていないものを食べ分けることが大事なのだと思っています。今年大学に進学して、予防接種の大切さやハンバーガーの美味しさをかみしめているところです。

    あなたのような親を持つ子供からの意見として、どうかお子さんがはやく予防接種をしたうえで、健康に過ごされることを祈っています。

      • yasuda
      • 2016.04.26

      はな様
      コメントありがとうございます。

      体に残る跡は心身ともに大きいギズ跡ですよね。
      しかし、誰もが過去に戻れないように跡があるということもすでに事実です。
      まずここを受け入れてください。
      悲しくともいかんともしがたい事実なのです。

      その事実を受け入れた上で改善策を模索なさってください。
      内的か外的かわかりませんが現状より前に向くこと進むことは可能だと思います。

      さて予防接種のことについてですが、あなたが日本国民である以上は法に則ることが重要視されます。
      つまり、まだあなたが判断能力の無い幼少期においては親権者がその権限を有しています。
      つまり、親御様の判断で打つか打たないかを決定するのです。
      まずはそこをご理解ください。

      高校二年生ですと17歳くらいですかね。
      だとするとある程度の判断能力は有しているとみなされます。
      つまり、あなたがワクチン接種を希望すれば打てた可能性はあります。
      そのことも認めてください。

      母親を恨む気持ちもわからなくはありませんが、ここのサイトを訪れる一定数の方々にも
      おられるのですが、いざ何かが生じたときに他者に責任を押し付ける方がいらっしゃいます。

      それはなぜか?

      依存しているからです。

      だれかに寄りかかっていて
      自立していないのです。

      自立とは自分の足で立つことです。
      それは自己責任です。

      つまりあなたは親御様に寄りかかっていて、支えがなくなったときに
      「なんで支えてくれないの!!」
      と言っている状態です。

      少し辛辣な表現ですみません。
      しかし、まずやるべきは事実を客観視して事実を認めることです。

      これはとても難しいことなんです。
      他者に頼ったり、責任をなすりつけたりすることは楽なんです。
      その楽さを外してしまおうということは難しいんです。

      なぜなら人間の目は外側を見るように設計されているので外や他者ばかり見えてしまうんです。
      だから意識をしないと自分のことや内面、内側を見ることはできないんです。
      外側は見るですが、内側だと観るとか診るになると思います。
      少しづつでいいので意識してみてください。

      例えば
      「私はなんでこんなにも怒っているのだろう」
      「私はなんでこんなに悲しいのだろう」とかです。
      一人の時間にゆっくり考えてみてください。
      オススメは寝る前とかお風呂とかですかね

      脳は
      左脳的には見る(データとか)
      右脳的には観る(感じるとか)
      になります。

      直感は右脳側です。

      少し脱線しましたが、依存や責任転嫁に戻ります。

      はたしてワクチン接種をしていたら水疱瘡になることはなかったのでしょうか?
      はたしてワクチン接種をしていたら体に傷跡が残らなかったのでしょうか?

      おそらく正解はyesかもしれないしnoかもしれないということだと思います。

      ふざけるな!っと思うかもしれませんが、正直なところ誰にもわかりません。

      あなた様の親御様はご自身の責任で判断されたのでしょう。
      15年以上前にどこからか情報を探して、
      ワクチンの有効性の真偽を比べられたんだと思います。
      昔はワクチン接種は任意ではなく強制だったんです。
      考える余地すらありませんでした。
      そのワクチン接種で家族が健康ではなくなるといった事例もあったんです。
      あなたは水疱瘡になりましたが幸いにも健康ではありませんか?
      五体満足で生活はできていますか?
      自分で考え、話し、聞き、動けてませんか?
      仮にそういった状況であるならばお母様に伺ってみてください。
      お母様に向き合ってみてください。
      お話を聞いてみてください。
      どんな状況でどんな判断に至ったのか
      そのときのあなた様への想いはどう想っていたのか

      結果として
      あなた様の心身には傷跡が残りました。
      そんなあなた様のことをみて親御様が能天気にいられるはずがありません。
      間違いなくご自身を責められていることでしょう。贖罪の念にかられているはずです。
      あなた様のお母様は今まで多くの責めを世間から浴びてきたことと思います。
      辛かったことでしょう。
      法律で打つ自由と打たない自由が認められている日本でなぜか打たないとバッシングを浴びます。
      それに耐えられてきたんです。
      なぜなら、あなた様の健やかなる成長を願ってたからです。
      誰かの責任にすることなく、すべての責任を背負ってです。
      食事にも相当配慮をされていた様子です。
      根気・体力・努力を要することです。
      あなたは今からすぐに自分以外の人間にそれをできますか?
      大人でもできない人がいるぐらい難しいことです。
      私はそんなあなた様の親御様のことを尊敬します。
      あなた様のお母様は心の中であなたにずーと謝っているんではないかと思います。
      もしそうだとしたら、お話を聞いて納得できたらでいいです・・・
      お母様を許してあげてください。
      そして前を一緒に向いてください。

      最後に
      オーガニックがすべて善ではありません。
      選択肢のひとつです。
      添加物がすべて悪だともいいきれません。
      病気が悪いものということもいいきれません。
      なぜなら個々人で違うからです。
      親と子でも別なぐらいすべて同じということはありません。

      じゃあどーすればいいの?
      というときに個々人それぞれでご自身の免疫力を上げるしかないと思ってます。

      免疫力が下がったときに罹患しやすくなります。
      下がったら上げましょう。
      上がったらそれを維持しましょう。

      まだ予防接種がない時代に先人が行っていた知恵がたくさんあります。
      外と内、陰と陽、前と後があるように必ず二方向以上から物事を観てください。

      あなた様が予防接種賛成派であることに全く異論は唱えません。
      しかし、予防接種に反対する人の意見も踏まえてください。
      でないと偏りがでてしまいます。

      中道や中庸といいますがバランスを意識して
      大学生活を有意義なものにしてください。

    • はな
    • 2016.04.26

    根気、努力、そんなものは悪い結果が出てしまっては何の意味もありません。
    「結果的に悪い結果が出たけど、親は努力してるんだから納得して」
    無理に決まっています。
    母は許しませんし、ワクチンを打たない人のことも軽蔑します。それは変わりません。

    私が大学生になりましたが、水疱瘡にかかったことで「医療の道に携わりたい」と思って進路を決めました。
    まだ何も専門的なことは学んでいませんが、私の結論は「ワクチンを打つことによっておこる危険性と、ワクチンを打たないことでおこる危険性」を比べたとき、後者のほうが圧倒的に確率が高く危険であると考えます。
    100万人に1人におこるかもしれないリスクに囚われすぎて、病気にかかり重篤化するリスクのことが頭から抜けていると、あなたや、母のような人たちを見るたびに思います。

    どうか、心の底から、あなたのお子さんが私のようにならないようにねがっています。

    • ni
    • 2016.05.30

    あなたのお子様が2歳まではちゃんとワクチンを受けていたことにびっくり&笑いました。
    自分の子どもはワクチンの恩恵を受けているのに、全力で否定し、他の子に悪影響を及ぼすあなた。
    本当に、いい加減にしてください。。。

      • yasuda
      • 2016.06.03

      ni様
      コメントありがとうございます。

      そうなんです。
      息子は途中まで摂取してました。
      つまりそこまでは私はワクチンが体に害を及ぼすものという意識は皆無でした。
      そこから考え始めました。
      そして学び出しました。
      各人、人それぞれきっかけは様々です。
      気付くタイミングや学ぶタイミングは十人十色です。

      息子には悪いことをしてごめんなさいと思ってます。
      親が不勉強でした。
      あなたの体内に毒をばら撒くことをさせてしまってごめんなさい。
      当然、私が死ぬまで責任はとっていきます。

      わたしは責任もとります。
      その覚悟もあります。
      あなた様はありますか?
      ワクチン接種によって病気を拡散させている可能性も考えてみてください。
      誰かに言われてではなくご自身で動いて考えて感じてください。

      わたしは良い加減でいますよ。

    • 2児の母
    • 2016.06.01

    安田さん、はじめまして、
    私は2歳と2ヶ月の2児の母です。
    予防接種について、私なりに色々調べて、今の段階では一切受けないと決めています。
    2歳の息子も元気にすくすく育っています!

    私も乳児検診などに行くと、小児科医に「あなたも小さい頃に受けてますよね?健康ですよね?なぜお子さんに打たないんですか」と強く言われたり、「ネットなどの情報を読まなければいい」など色々言われた日などは、不安になってブレてしまう事もあります。
    その度に本やネットなどで知識を再度学び、自信を取り戻してます。

    安田さんの記事を読み、とても勇気ずけられました。ありがとうございます!

    色々な意見がある中で、偏りなく依存せずに
    答えている安田さんはブレがなく、見ていて、とても気持ち良かったです!
    その通りっと何度も思いました‼︎

    安田さんは不安になった時やブレた時にに救われた言葉や行ってる事などありますか?

    私は不安になった瞬間に、そんな自分を受け入れて、自分が信じた事への心配と罪悪感を手放す!
    とブログで読み、それを実践してます!

    私もこれから、保育園の面談や検診などで色々
    言われると思いますが、自分が信じた事に不安にならず、安田さんの言葉の返しなどを参考に対応していきたいと思います。

      • yasuda
      • 2016.06.03

      2児の母様
      コメントありがとうございます。

      私も普通の人間ですから、応援していただければうれしいです。
      嬉しいと同時にホッとします。
      反対に否定されれば残念だなって思います。
      特に医療の専門家ではないので、
      専門の方のコメントはドキドキもしますが、すべてにおいて一考の余地があると思ってます。

      ご質問の不安やブレについてですが

      一番は覚悟です。気持ちです。
      子供の健康に対して親が全責任を持つという覚悟がきちっとできたらそんなにぶれなくなります。
      でも怖さはありますよ。周囲に仲間は少ないですから。
      だから学ぶんです。
      ましてや素人だから、まずは聞きます。基本聞きます。
      一旦飲み込んでから検証します。(ほんとうかな〜って?)
      専門家の意見(これも白の人、黒の人がいて面白いですけど)
      ネット上の賛否や書籍とうとう

      二番は結果でなくて原因で見るようにするです。
      結果ってでたとこ勝負なんでよくわからないんですよ
      ワクチン接種したからこんだけ健康になりましたっていう数値が出ないじゃないですか。

      例えば子供が風邪をひいて高熱がでた場合に親子共々大変疲弊しますよね。
      こんな苦しい想いはどちらにもさせたくないって思いますよね。
      そんなときにワクチン接種も対策の一つではあるんですが、そんなときに「ワクチン接種したのに罹っちゃった」ってママトモから聞いたらどうしますか?
      その他の対策考えますよね。
      色々と健康に予防に気をつけると思います。

      そんなとき考えるキーワードは「そもそも」と「で?」です。

      そもそもなんで高熱は出たの?
      そもそもワクチン接種はなんのため?
      とか

      ワクチン接種した→「で?」効果あった?
      とか

      結果は枝葉が分離した結果なので、根幹の方へ原因を探しにいってください。
      真理はおのずとシンプルになります。
      そのシンプルさがわかるとブレはかなり減ると思います。
      自然の木の幹と枝葉を比べると一目瞭然ですね。

      でもワクチン接種に賛成だから悪 反対だから正義ではないですからね。
      他者の考えを変えることができないことを常に念頭において今後対応なさってくださいね。

      息子様の健やかなる成長を心より願っております。

    • miki
    • 2016.06.03

    こんにちは。
    4ヶ月の子を持つ母親です。私も予防接種には慎重派です。
    病気そのものや予防接種について自分なりに一生懸命学んできた結果そうなりました。

    1歳までは小児科で検診があるので、検診の予約を小児科でするにも
    「先に予防接種の予約をして下さい」と言われ、予防接種を見合わせている旨を伝えると
    検診自体を拒否されました・・・。
    次に予約をお願いした小児科も同様でしたが話を聞くので今から来て下さいと言われ
    看護師さんにワクチンの説明を丁寧にして頂き、その上でこちらの意見を述べると
    一応納得してくださり、別日に検診の予約を入れて頂きました。
    やっぱり打ってほしそうに意見されていましたが、きちんと話を聞いて頂けて安心しました。
    今の時点でまだお医者様には会ってないのですが、何を言われるのかと今からドキドキしています。
    たまに気持ちがブレたり、不安もありますが、上の方へのコメントを参考にさせて頂きます。
    こちらの書き込みで同じ状況の方がたくさんおられ、勇気づけられました。

      • yasuda
      • 2016.06.15

      miki様
      コメントありがとうございます。

      なかなか日々の生活の中で予防接種を打たないという言動は風当たりが強いのではないかと思います。お疲れさまです。

      そこで一つ無敵の法則をお伝えします。

      無敵とは字の通り
      「敵がいない」
      ということです。

      敵を全部やっつけるのは無理です。
      なので敵を作らない。敵に会わない。
      これを意識してみてはいかがですか?

      つまりできる限り
      医者に会わない
      看護師に会わない
      ワクチン賛成派の人に会わない
      もしくはその話をしない。

      全部を避けることは難しいでしょうが一部なら意図的に
      避けられるはずです。

      医者や病院には健康であれば行く必要はありません。

      本当に必要な検診とはなんですか?

      あなたは予防接種を打たせないと決めていても反対意見の嵐に飲み込まれる可能性もあります。

      まずはその機会を減らしましょう。

      相手方の考えを変えることはほぼ不可能です。
      嵐や台風に意図的に向かわなければ
      被害はありません。

      参考になれば幸いです。
      お子様・ご家族のご健康を祈念しております。

    • たつのり
    • 2016.06.08

    はじめまして。
    結婚して3年目に不妊治療をしてようやく子供を授かることができ、現在はもうすぐ2ヶ月となる男児がいる新米パパです。

    子供が産まれてからあまり聞いたことがない自分の幼少期の話を両親としていると、ワクチンは定期接種は全て接種しており、アトピー、水疱瘡、喘息などで身体が弱かったようです。
    現在は30代ですがアレルギー体質で、蕁麻疹が出やすく、数年前にインスタント食品を食べた時に失神し意識を失ったことがあり、身の回りの食品や薬など色々なことを調べていくうちにワクチンのことを調べるに至りました。

    私は病院勤務であり、感染予防のためインフルエンザワクチンは全職員が接種ではあるのですが、アレルギー体質であることでワクチン接種しないようにしたところ、5年は毎年かかっていたインフルエンザが、ワクチンをやめた年から3年インフルエンザにかからなくなりました。
    実習に来る学生もワクチンを学校で打ってからかかるようになった、担任の先生は年に2回打ち、年に2回インフルエンザになりました。

    今は自分の子供の予防接種について妻と深く話し、接種しないように書籍や自ら調べた資料をまとめて提示し説得しているところですが…
    妻は介護士、妻の姉が看護師、妻の妹が保健師、私の母が看護師であり、ワクチン接種をスケジュール通りにしないといけない、なぜしないのか、子供が保育園・学校に行った時に白い目で見られて差別やいじめを受けるだろう、虐待だ、そんな頑固な姿勢はダメだなどと色々言われ、妻は落ち込んでいます。

    確定とは言えないですが…そもそも、妻が家族や友人の影響で妊娠前に風疹ワクチンを打ったことで不妊となりやすい体質となり、帝王切開になったのだとも考えられますし、そういったことを言っても妻も納得しません。

    予防接種打たないことで病気になった時にどう責任をとるのか、子供が将来どうなるのかとの不安が強く説得が難しいところです。

    まだ諦めずに説得しようと思いますし、こちらのサイトの体験談も参考にしたいと考えています。

      • yasuda
      • 2016.06.15

      たつのり様
      コメントありがとうございます。

      自身の体験談はそうでない方に比べて文字に力が宿りますね。

      しかし、問題は難しいですね。
      夫婦間での意見の相違は子供に直結する分、難解です。

      大前提として
      他者の気持ちや意見を変えることはできないということです。
      変えるのは本人だけです。

      なのでわたくしとしてもたつのり様寄りの意見ではありますが、奥様を180度方向転換させるのはかなり難易度が高いと感じます。

      奥様側の意見の大半は推測ですよね。疑問点は多々あります。
      子供は十人十色、千差万別なのに対象となるその子を見てないですよね。
      実際、差別やいじめはありますか?
      子供の健康を願っている父親の想いは決して虐待ではないです。
      頑固なのはどちらですか?両方かもしれません・・・

      これでは意見が対立してしまします。
      どちらかというと家族の中であなた様が人数的には辛いかも・・・

      こういうときは枝葉の話をすると余計ややこしくなりますので、
      幹に戻しましょう。

      そもそも誰の何の話ですか?

      お子様の健康の話ですよね。

      父母ご家族ともにおそらくここはぶれません。意見の一致です。

      ワクチン接種はその手法・手段の一つです。

      戻ります。見るべきは子供です。
      子供のために親はなにをするべきか&してはいけないか

      持論ではありますが「親の不仲」これ子供にとって最悪です。
      その原因が子供(の予防接種)にあると知ったら余計に傷つきます。

      ならば最悪を回避する妥協案も必要ではないでしょうか?
      ワクチン接種を決して薦めるものではありません。しかし、上記の最悪のことを避けるために
      ワクチンの選抜接種も一つです。

      その選抜のために両親や親族が一致団結して調べるんです。

      お子様のために。

      製造方法から製造メーカーや厚労省
      ワクチンの仕様書
      予防接種に至る時代背景etc

      仮に予防接種で害毒を入れられたら排毒する方法も探しておきましょう。

      そしてご両親がそれぞれ自己責任の覚悟をもってください。
      決めたことの結果がどうであれ他者責任にはしないと。

      どちらかが大きな気持ちで包んであげないとぶつかって心が割れてしまうかもしれません。

      子は子宝といいます。
      まさに宝です。
      子は親の背中(言動)をよく見てます。
      お子様の眼に映るご両親が笑顔でいれますことを祈念しております。

    • IIDA
    • 2016.06.09

    もうすぐ初めての子供が生まれる新米以前の未熟親です。生命科学を生業にしている私の個人的な意見ですが、ワクチンのメリットとデメリットを均等に評価できる情報がネットには少ないと考えています。皆さん誤解がないように、いくつかに意見を言わせてもらいます。

    まずワクチンの原理は、対象の病気を疑似体験して免疫力をつけることです。そのためワクチンとはその病気に実際かかった時と同等な反応を起こし、かつ症状をほぼない〜無症状になるように調整した薬となります。そのため副作用は必ずありますが、わずかになるはずです。

    ワクチンの意義は、個々人を感染し終えた状態にして本物の感染を発症しにくくすること(少なくも感染後の周囲への感染力をなくすこと)と周囲に病気を巻き散らかすことを防ぐことの2つです。防疫学的に流行感染を防ぐには媒介になる感染者の数を可能な限り少なくしてかつ隔離することです。そのためワクチンの意義のうち二つ目が特に重要です。

    以上から導き出される事実は
    ①ワクチン接種された人の健康被害は多かれ少なかれ存在する
    ②ワクチン接種とは感染させることと同義
    ③ワクチン接種の利益は接種を受けた人ではなく、その人が所属する集団がうける

    つまり自分の子供に少ないリスクを与えて、他人の子供たちを救う、善意みたいな運動がワクチン事業です。国は集団を管理しなくてはならないのでワクチンを推進するのは当然だし、その理念に文句を言うのは失礼です。ただ自分の子供を守りたい親にとっては反対する権利、使命があります。上に書いたことを十分噛み砕いて、ワクチンをうける、うけないの選択をするべきだと個人的には思います。ネットの意見は恣意的にどちらかに偏ったものが多く、取り巻きが個人的な感想で上塗りして証拠がない意見のみが色よく見えて残っていきます。そういう情報に踊らされることがないように常に知識を疑って更新していくことが重要ではないかと思います。長文失礼しました。

      • yasuda
      • 2016.06.21

      IIDA様
      コメントありがとうございます。

      おっしゃるとおり偏った情報に左右されないことが肝要かと存じます。

      両者を比べた上で疑問点や疑念を抱く方は選ばないと思います。

      まだまだ両者を比べる方は少数ではないかと思います。

      予防接種をうけることは国民の義務みたいな空気が蔓延しているからです。

      コメントいただいたように必ずノーリスクではないことを周知徹底させるべきだと思います。
      その上での判断において個人の意思を尊重すべきかと思います。

      常に疑って情報を更新していくことはとてもとても重要だと思います。

    • 和田
    • 2016.06.28

    普通のサラリーマンの者です。あなたの考え方や説得力は感心させられます、と同時に共感しました。
    私自身今までワクチンを打ったことがなくそれどころか薬を使わずに両親が育ててくれました。身体で起こる変化(風邪、熱、頭痛など)はすべて自然に治してきましたし、現在バリバリ元気です。
    無農薬の野菜や抗生物質や遺伝子組み換えの餌を使わないで育てられた肉などほとんどの食品を自然なものでそろえ裕福ではないですが親が食べ物にお金をかけて育ててくれました。今となっては本当に感謝しております。
    そして幼いころから薬害や添加物に関する書籍を読み漁ってきて、世の中で正として行われていることに多くの人々が疑問を感じず国、行政、マスコミの報じるままに医療を享受していることに驚きと哀れみをその頃から感じていました。
    現に医療ミスやワクチンの副作用で亡くなられた方や苦しんでいる方々が次々に明るみになり、それでもなお肯定している人が多くいることにびっくりしています。その人たちの言い分によると人によっては副作用があるけど病気を予防してくれると。
    私からすると、じゃあその副作用で普通の社会生活を送れなくなっている人や亡くなった人はあなたたちには関係ないのか?彼らが特殊すぎてそんなこっちゃあ知らんとでも言うのかと。このように医療の矛盾を日々感じております。
    少数派の意見(自然に任せて生きる)が尊重されあなたのような賢い人が増えることを願っております。

      • yasuda
      • 2016.07.11

      和田様
      コメントありがとうございます。

      311以降、世の中の矛盾に気づき行動する方が増えてますよね。

      ワクチン行政もその一つと思っております。

      ピラミッドの上の人たちは自ら身を切ることはしません。

      ならば横から下から突き上げるしかありません。

      地道に口コミで伝えていきましょう。

      1割を超えてきたらもっと世の中が動き出すことでしょう。

    • 卯月
    • 2016.09.01

    受けさせない派を否定しないから受けさせない派は受けさせない派だけの保育所、小学校、高校生って作ってほしい。周りに居たら迷惑。

      • yasuda
      • 2016.10.01

      卯月さま
      コメントありがとうございます。

      そうですね。選択肢が多いにこしたことはありませんね。
      これからの時代は多様化の時代ですから。

  1. めずらしく素晴らしいパパさんの記事を拝見して、その真実を見抜く姿勢に、敬意を表します(*^_^*)☆
    私も3児の母ですが、自宅出産、自然育児を通して、予防接種をしないで子育てをしております。
    “食養”を学び、いわゆる食医や正食医学というものを学びながら家族の健康を保っています。子供たちは5歳、3歳、1歳ですが、一度も病気になったことがなく、かんしゃくや夜泣きも一度もありません(*^_^*)☆
    食養では、細菌が増殖するメカニズムが解明されていて、動物性タンパク質×砂糖 のなかで繁殖します。そういったものを常日頃から食べている現代人は簡単に細菌感染します。
    我が家では、食養(陰陽のバランスを考えた穀物菜食)で日々の食事を摂っているので、肉も砂糖も摂らず、風邪菌にすら感染しないようです(*^_^*)☆ぜひ、桜沢如一先生の、食養の本をいろいろとお読みになってみてください☆きっとパパさんでしたら、すべて読み解き、応用していかれるはずです!!!

      • yasuda
      • 2016.10.01

      芳恵ママさま
      コメントありがとうございます。

      桜沢先生の本を是非とも拝見したいと思います。
      情報ありがとうございます。

      細菌や微生物の世界は深く面白いですよね。
      学びを深めていきたいと思います。

    • koto
    • 2016.10.19

    こんにちは。
    初めて拝見しました。
    うちの家族もワクチン接種していません。
    現在中3の息子が赤ん坊だったころ、
    「THINKER」さんで勉強して、
    受けないことを決めました。
    当時私の周りは、そんなこと人がおらず、
    色々言われることもありました。
    まぁワクチンに限らずですが。
    異端者とか変人扱いされ続けてますよ。
    子供も薬も一服もしたことがないため、
    友達から「死に急いでる」と言われるとか。
    でも、インフルだろうと何だろうと、
    ものともしない頑強な体を持っているのは、
    息子の方です。
    私はもとから薬嫌いで、
    どうしようもなく薬を使った折り、
    次の日に改善されていたら、怖くて捨てていました。
    それが結果的にどういう体を作ったのか、
    分かったのは30歳を過ぎてからです。
    田舎住まいだとはっきりとわかることがあります。
    大きくなっていくのがパチンコ屋と病院だけなんです。
    これがなぜなのかをみんな考えればいいのに。
    私は接種しませんし、子供にも接種させません。
    でも、それは私がそうしないための理由を持ってるからです。
    理由があれば責任をとれますが、
    人のせいにしていれば、楽だけど、責任が取れず、
    無責任な行動をとることになります。
    受けるなら受ける理由、
    受けないなら受けない理由をしっかりと持って、
    たとえ接種したことで子供が死んでも、政府の所為にせず、
    それを選んだ自分が責任を取ることではないかなと思います。
    だって、政府や医者は責任取ってくれませんからね。
    お互い子育てをがんばりましょう!

      • yasuda
      • 2017.02.07

      koto様
      コメントありがとうございます。

      お互い自己責任の中で頑張っていきましょう。

      そのうち他責で生きている人たちも気づいてくるかもしれません。
      僕も311がきっかけになりましたから。

    • 桜と紫のママ
    • 2016.10.26

    現在2歳児と生後二ヶ月の男の子の母です。下の子のワクチン接種に迷っています。上の子は2歳で受けられるワクチンは全て打ちましたが、私自身、先天性心疾患の為、一度もワクチンを打たずに育ち、今迄大きな病に罹っていません。主人はワクチンは必ず打つという家庭で育ち、下の子のワクチンも全て打たせたいと考えているようです。現在、私の母と同居しており、母はワクチン反対派で、会話の端々に「ワクチン打つな」と言ってきています。また、下の子が1歳になったら、職場の託児所に預ける予定ですが、介護関係の職場ですので、打たせなかったら預かってもらえないかもしれない・・・と日々ワクチン接種に悩んでしまっています・・・
    誰にでも明らかな情報が欲しいところです。
    突然の長文失礼致しました。

      • yasuda
      • 2017.02.07

      桜と紫のママ様
      コメントありがとうございます。
      夫婦で考え方が違うと大変ですよね。
      お互いがお互いの正義の中で奮闘していますから。
      よく話し合ってなぜそうなったのか・・・もともとの部分から探ってみてください。
      (旦那様にはWHOや厚労省でワクチンは効かないと書いてあるよ・・・とか)

      うまく妥協点を探れることを願っております。
      全ては大切なお子様のために

    • 通りすがり
    • 2016.12.07

    *ワクチン打ってできるのは抗体であり免疫はできない
    *メチル水銀よりエチル水銀のほうが危険
    *イタリアの裁判所ではワクチン中の水銀とアルミニウムが自閉症の原因と判断
    *ワクチンギャップ
    *BCGワクチンはアメリカではされていない
    *BCGでバチルス性結核には効果なし
    *BCG株保有しているのは天下り会社
    *ジェンナーの種痘で天然痘は防げていないどころか、種痘した人のほうが重症となった事実
    *はしかの予防接種受けてた人がはしかにかかってる事実
    これらを最近ネットで読んでいるうちにここを見つけました。いろいろな人がいますね。

    犬猫のワクチンですら死ぬ危険があるのに人間用のワクチンで死亡リスクが無いわけないので、受けたくない人が
    いるのは当然だと思います。もしかしたら死ぬよりもつらいことになっている可能性もあるわけです。
    そんなリスクがあるものを人にやれとか周りが迷惑とか言えませんねぇ。
    それにワクチンの成分見たら、何回も子供に打たせたくないと思うのは当然でしょう。
    なんですか水銀にアルミニウムにホルムアルデヒドって・・・。なんか他に方法ないんかい!といいたくなりますよねー。
    でも、保育園の予定があるので、私は4種混合だけですかね。それでも4回もある・・・。

      • yasuda
      • 2017.02.07

      通りすがり様
      コメントありがとうございます。
      そうですよね。
      成分表をみるとちょっと気持ち悪くなりますよね。
      これが天然のなんか重曹とか米ぬかとかならまた印象が違うんでしょうけど
      これを打ちたくはないですね。
      保育園側が打ってとおっしゃられたのですか?
      大多数の人間社会の中だと多少の妥協も必要ですかね!?
      難しいですね。
      個体差があるゆえに真実がみえづらいですからね。

    • Wakaba
    • 2017.01.12

    2ヶ月の子どもを持つ母で、ワクチン慎重派です。
    なぜなら、自分の身体で実感しているからです。私は、生まれつき扁桃腺に腫れがある為に、記憶がある時点からほぼ予防接種は受けていません。BCGも、麻疹も水疱瘡も、扁桃腺の腫れが理由で予防接種を受けさせてもらえませんでした。そのおかげかわかりませんが、学生時代は風邪もひかず感染症にもかからず。もちろんインフルエンザにもかかったことはありません。
    保育に携わる職業なので、職場でインフルエンザワクチンを推奨しています。ワクチンを打った同僚はインフルエンザにかかり、打たなかった私は健康でいます。こういうことがよくありますが、ただの偶然とは思えないのです。
    今まではうちの子も予防接種をしなくても平気だな、くらいに軽く思っていましたが、もっときちんと調べて能動的に決めたいと思う様になりました。こちらのサイトを参考にして予防接種の有無を自己責任にて決めたいと思っています。逆風は強そうですが、ひとりじゃないので頑張れそうです。

      • yasuda
      • 2017.02.07

      Wakaba様
      コメントありがとうございます。
      ご自身で経験されている言葉は相手に伝わりやすいと思います。
      伝えるではなく
      伝わるです。
      それは双方向の意思の疎通です。
      頑張ってください。

    • 真夏
    • 2017.01.28

    わたしは40代ですが小さいときに予防接種をうけたのは結核、日本脳炎のみで、小学校でうけました。それまで一度も予防接種はうけたことがなく昔は小さいときに水疱瘡、おたふく、麻疹、風疹はかかるもので、
    大人になってかかったら重症化するから小さいときに全部かかっておいたほうがいいよという時代でした。
    今子供を生んでみて予防接種の多さにびっくりしました。血液感染が原因のB型肝炎とか小さい赤ん坊に必要あるんですかね。
    あと、昔と比べてアレルギーや、喘息持ちの弱い子供の多いこと。
    なんでも薬やワクチンで親は子供を病気にさせないように頑張ってますがこれって子供のためなんでしょうか

      • yasuda
      • 2017.02.07

      真夏様
      コメントありがとうございます。
      疑問に感じたことは何かしらのサインだと思います。
      じっくり自分の内部と対話をしてみてください。
      病気を病人を増やして体重が増えている人たちが怪しいかもですよ

    • mama
    • 2017.01.30

    一番の被害者は、反ワクチンの親を持った子供ですね。自分の意思ではどうにもならない事を親が勝手にワクチンを接種しないと決めるわけですから。ほんの200年前は、子供が成人まで生き残るのは、50%、100年前だって、幼児死亡率を見ると恐ろしくなるほど。これらは、殆どが現在では、ワクチンによって予防可能な感染症で亡くなっている。

    反ワクチン派の親は、ワクチン接種しなくても、全然感染症に罹らないと主張する人がいるけど、それは、他の殆どの子供がワクチンを接種して、集団免疫があるから。つまり、ワクチンを接種していない子供を他のワクチンを接種している子供が防御している事になる。反ワクチン派は、それにただ乗りしている。

      • yasuda
      • 2017.02.07

      mama様
      コメントありがとうございます。
      生存に有効なワクチンもあるかもしれませんね。
      それぞれが良いと思うものを選べることが大事だと思いますよ。
      憲法や法律にそういった権利は多数認められていますからね。
      ワクチンが効果がないと明記しているWHOや厚労省はなんでそのようなことを明記しているのですかね?
      なにか理由があるのでしょうか?

    • tomato345
    • 2017.02.06

    初めまして!
    二年も前の記事なのに、今更のメッセージで本当に申し訳ありません。
    現在三ヶ月の娘の、新米母親です。
    予防接種の話題がまさにタイムリーな時期です。
    内海先生のワクチンに関す記事はずっと読んでいて、夫婦で予防接種を娘に打ちたくない、という意見で一致しています。有り難い限りです。

    ただ、検診や、何かのタイミングで医師や保健センターで何を言われるだろう、また、その時何と返そう、何を武器として資料を用意すべきなのか、など、
    結局親としての自分の都合のこともですが、、、娘を守るための悩みが尽きない毎日です。
    強くあらねば、と思うのですが、ビクビクもしています。。

    そんな時、こちらでたくさんの予防接種慎重派の方や、打っていない親の方々の生の声を読むことができ、
    心細かった私も勇氣付けられました!!
    ありがとうございます◎

      • yasuda
      • 2017.02.07

      tomato345様
      コメントありがとうございます。
      ワクチンだけでなく人間がわかっていることはほんの一握りです。
      初めての子育てでいろいろ迷うことも多々あるかと思いますが
      お子様にとってそのときに一番と思われる対応をしてあげてください。
      あとで、別の選択肢に気づくこともあるともいます。
      成功も失敗も全て経験に変わります。
      三ヶ月ですと寝不足で毎夜大変かもしれませんがどうぞご自愛ください。

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電気管理人 安田浩則

安田浩則 


東日本大震災をきっかけに
電気の世界に導かれて

【電気管理を本業とする者】

になりフリーエネルギーを用いて
電気の自給自足を目指しています。

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