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脅されました!!

 

今日、来年度4月1日から入園予定の

保育園の健康診断に妻が息子を連れて

行ってきました。

 

家から近いところで

待機児童問題もあり

3年越しでの入園です。

 

家族一同大喜びです!

 

ところが、

 

というか、やっぱりか!?

 

という感じで・・・

 

嘱託医からこう

言われたみたいです。

 

予防接種してください」

 

「打たないとダメですよ」

 

妻は「はあぁぁぁ・・・」と

聞き流したそうです。

 

大人ですね。。。

私なら間違いなく

突っ込んでました。

 

 

ワクチンについて

内海聡氏のFacebookより引用

 

あなたにもワクチン接種を拒否する権利があります。行使しましょう。
・公立学校の通学にワクチン接種は必須ではありません。

 

・ワクチンを接種しない子供が健康であるという親の証言は、インターネット上に何千件と見られます。

 

ワクチン接種をするかしないかは、あなたと配偶者/パートナーが決めることです。

他の誰も知る必要はありません。他の家族も、近所の人も、親戚も無関係です。
いきいきと健康であるためには、率先して新しいことを学ぶ必要があります。

➡予防接種法には「保護者」とは、親権を行うもの、または後見人をいう。とあります。

 

安全な選択は、ワクチン接種をしないことです。

あなた自身や子供たちの健康をコントロールできるからです。

ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。

 

・身長・体重を測ったり、注射を打つだけなら、小児科医は必要ありません。

自然療法師、小児向けカイロプラクター、

東洋医学師、ホメオパシー医にかかることも考えてみましょう。

かかりつけが整骨医ならば、

ワクチンを接種しないことにより理解があるかもしれません。

 

赤ちゃんは強力な防衛機能を持って生まれてきます。

そうでなければ、生まれてすぐ死んでしまうでしょう。

膨大かつ複雑な免疫作用が、産声をあげた瞬間から働いています。

この免疫は有毒物質の注射によって阻まれることなく、自然に発動されるべきなのです。

 

・「ワクチンで予防できる病気」について学びましょう。

子供たちが感染するおそれがあるものはほとんどありませんし、

かかったとしても、健康でワクチンを接種していない子は、

長期にわたる免疫によって、ほぼ全員が無事に回復します。

 

健康は注射針からもたらされるものではありません。

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・発熱の重要性について学びましょう。

家庭でどのようにケアするか、どんな場合に医師の助けが必要かを知りましょう。

ほとんどの熱は、適切なケアをすれば2~3時間で自然にさがります。

 

・ワクチンを接種しても、その病気にかかる可能性があることを理解しましょう。

ワクチンは、期待される予防力を発揮しないかもしれないのです。

健康は注射針からもたらされるものではありません。

 

健康のために重要なのは、適切な栄養、良質な水、

十分な睡眠、運動の習慣と心の充足であることを知りましょう。

 

・ビタミンの基礎知識を学びましょう。

特に、ビタミンD3は重要です。基本的なハーブや

ホメオパシーを使って健康を維持したり、

ちょっとした病気に対処する方法を学びましょう。

 

 

 

・医師よりワクチンに詳しくなりましょう。

おそらく医師は、製薬会社や後援を受けた

ワクチンを推奨する書籍しか読んでいません。
・だから、健康に投資しましょう。体が資本です。

 

 

最後に

 

 

最後に

保育園に確認しました。

 

私「本日、こういったことがあったのは事実でしょうか?」

 

保育園「はい」

 

私「予防接種は強制ですか?」

 

保育園「いいえ」

 

私「では任意で受けても受けなくても構いませんね?」

 

保育園「はい。しかし推奨してます。」

 

私「打たないことによる入園に伴う障害はありますか?」

 

保育園「ありません。」

 

私「わかりました。ありがとうございます。」

「今後ともよろしくお願いします。」

 

 

保育園や嘱託医も色々と

厚生労働省や自治体や医師会に

言われているんでしょうね。

 

しかし、子供の健康の責任は

基本、親にあります。

 

子供の健康を願わない親はいないと思います。

 

私も昔から予防接種は善として育ってきました。

しかし、子供ができて能動的に調べてみると

疑問点や矛盾点が発生してきました。

 

私はいまのところ、予防接種やワクチン接種が

良いものとして認識はしておりませんので、

子供たちに打たせることはないでしょう。

 

それは同時に周囲から圧力を受けることにも

なるでしょう。

 

なぜなら、

多くの日本国民は

予防接種が善と思っているからです。

 

しかし、私は屈することはありません。

 

なぜなら、子供の命に関わることだからです。

 

子供の判断能力がついて

自らの責任で行うならば

止めません。

 

しかし、その時が来るまでは

死ぬまで負けません。

 

大切な子供のためだから

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最後までお読みいただきありがとうございました。

感想などコメント欄にいただけたら幸いです(^^)

 

 

※追記 2018・05・14

この記事を投稿してから約3年が経過しました。

3年経過した今現在もたくさんのコメントを頂戴していることに驚きと感謝の念を感じております。

皆様の反応は賛否両論ほんとに様々で、特に数えてはいませんが100件以上はコメントがあったかと思います。

そんな、この記事の主の息子もこの春に無事に保育園を卒園し小学校へと舞台を移しました。

予防接種うんぬんかんぬんは一切不明ですが、これはあくまで我が家の1ケースですけど、予防接種を打つ前と後で如実に病気に罹る回数が変わりました。

この3年一切接種はしておりませんがほぼ病気になることなく、まさに健康一筋という感じで元気に走り回って転んで日々擦り傷だらけですwww

世界中すべての子供がうちの子と同じパターンに当てはまるかはわかりません。

いや、あてはまらないでしょう。

これはあくまで我が家の息子のケースです。

人それぞれ個性があり、オリジナリティーがあり、子供により十人十色、千差万別です。

なので、この記事を読まれて感傷的に反応される方も少なからずいらっしゃいますが、上記の文章の通りに当時の私はそう思った。そう感じた。というマイルームコミュニケーションをとっております。

決して、あなたさまも真似しろ、打つなとかは一切言うつもりはありませんので誤解なきよう冷静に文章なり状況を俯瞰して判断していただければ幸いでございます。

たくさんのコメントに際して私が何回か用いている単語に「責任」と「選択」があります。

お子様に対してのワクチン接種は親御様または保護者様が選択をします。(お子様が自己判断できる年齢になったら話は違いますよ)

その選択の責任は選択者が負うものです。

他者ではありません。

選択者ご本人です。

日本国はそれを法律で認めている国です。(海外の事情は存じ上げません)

良いと思えることをしても結果が伴わないこともあるでしょう。その反対も同様にあるでしょう。

それをすべて自責で捉えてください。

他者に責任を押し付けたら楽なことは理解できます。

医者が言ってたから・・・先生が言ってたから・・・

私は悪くない・・・言う通りにやっただけ・・・

無責任とはこのことですね。

親であるならば子供が一人前に成長するまではきちんと全責任を負いたいものですね。

賛否両論の他にいろいろと医療に携わっている方や実践されている方から多くの参考となるコメントも数多くいただきました。ありがとうございます。すべて目を通して、素人目線では気づき得ないこともたくさん頂戴しております。感謝いたします。

この記事の奥側にあるもの、目的は何か?

それはすべての子供達が健康に成長してほしい。

ただその一点のみです。

子供が産まれる直前の願いは

【無事に産まれてきてください】

それは叶いました。

その直後、親になり初めて我が子を抱っこしたときにもうひとつお願いをしました。

【元気に育ってね】

これだけです。

このお願いを叶えるべく、子供がお腹はすかせてないか、寒くはないか、ちゃんと眠れているか等の衣食住に関することを親としてサポートさせてもらっているんです。

なんせ、こっちの勝手なお願いですからwww