フリーエネルギーの過去と現在と未来

06.092015

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フリーエネルギーを公表すると殺される。!!!

 

水が燃える。!

水で自動車が走る。!

水で電気が起こせる。!

 

そんな夢のような事が、実際にあるのだろうか。

 

ある。

 

それをフリーエネルギーという。

 

 

しかし、それを発案し、実験し、公表すれば殺される。

 

それは、今、エネルギーを支配し、

コントロールしている一部の人々には、死活問題だからである。

 

 

支配という優位性が一夜にして崩れるからである。

 

 

フリーエネルギーは夢のエネルギーである。

 

 

なぜ夢のようなのか?

 

それは・・・

 

エネルギーがタダで手に入るからなのだ

 

なぜなら・・・

 

自分で作り出すことができてしまう

 

本当か?

 

おそらく本当だ

 

しかし・・・

 

表には出てきていない

 

なぜか・・・

 

それが表沙汰になるとよろしくない連中が多くいるからだ

 

どうよろしくないのか・・・

 

利権だ!

 

利益と権力だ

 

エネルギーが自給自足できたら誰も買ってくれなくなる

 

石油、電気が目に付きやすい

 

だから、過去のフリーエネルギー研究者・学者・技術者は

 

皆殺しだ

 

情報・技術・組織・研究所 全て抹殺

 

だから今は世にはない(表に出ない)

 

しかし裏ではかなりうごめいている

 

でてくるのは時間の問題だろう

 

 

しかし、要は考え方次第だ

 

その技術を現在の支配側が

手にしてしまえば支配は継続される。

 

地球環境にいいものであるならば

化石燃料に頼らない

フリーエネルギーの支配でもいいのではないか?

 

そんなに甘い話ではないのかもしれない。

 

洗脳状態から目覚めてしまう愚民たちを

今のまま奴隷状態としておきたいのかも

しれない。

 

真実はまだみえない・・・

 

マトリックスの世界観かもしれない。

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電気管理人 安田浩則

安田浩則 


東日本大震災をきっかけに
電気の世界に導かれて

【電気管理を本業とする者】

になりフリーエネルギーを用いて
電気の自給自足を目指しています。

 →安田浩則のプロフィールはこちら