マスコミは表に出さないこと 【水は燃える】水で走る車があった 燃料は石油や原子力だけではない

01.072016

この記事は4分で読めます

ご挨拶

 

2016年 新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

 

今年は【電気の自由化】が4月に解禁されますね。

 

まだまだ細かいところは各社出てきていませんが、

何かしら波が変わることを期待してます。

 

しかし、単純な料金面に関していえば

大電力会社が有利でしょうね。

 

では、何で選びますか?

 

値段?

 

発電方法?

 

何かしらのセット料金?

 

私としては東電から離れたいので

多少コスト高であってもより自然な

エネルギーを購入したいですね。

 

といっても今年中にはある程度の

自家発電を増設する予定なので

電気を買って使用する量は減る予定です。

 

蓄電業界でいえばテスラのパワーウォールの予約も始まり

2016年中には日本でも販売されるか??

 

というのもありますので

発電だけでなく蓄電業界に

おいても楽しみがあります。

 

https://www.teslamotors.com/jp/powerwall

(ご存知でない方は一見の価値アリですよ)

 

人生の方向 今年の方向

 

さて、今年の投稿は電気だけでなく

私の人生のテーマである

 

「自給自足」

「依存脱却」

 

に関わるワードをいろんな書籍から

引用させていただき、それについて

どう感じているかを超個人的見解として

書いていきたいと思います。

 

あっ・・・個人的に2016年の漢字は

「直」です。(^^)

 

1年後に振り返ってみたときに

どんな結果が得られているのかが

一番自分が楽しみにしています。

 

さて、今日の本はコレ↓

 

この本は2013年11月に発行された書籍ですので、

2年前のものですね。

 

この船瀬さんと中丸さんの対談方式の内容ですが、

この2人は個別の書籍も多数あり、内容もなかなか

世の中に・・・というかマスコミが表で報道しない

内容ばかりです。

 

だから面白い!!

 

いつも目にする耳にする情報は

基本マスコミから受け取ります。

 

新聞・テレビが主ですかね。

 

マスコミの意見と対になる情報

・・・これを書籍から得ています。

 

この両側から情報を得るということが

とても重要だと思っています。

 

なぜなら。偏りがでるからです。

 

偏るということは

片側に寄るということです。

 

つまり、バランスがとれない。

 

アンバランスということです。

 

最低2方向からの情報を見て聞いて

あとは個人の勝手な判断です。

 

責任は個人本人にあります。

 

単純にどちらが腑に落ちるか

しっくりくるかだけです。

 

マスコミが報道しないこと

水は燃える

➡ 「H2O」だからです。(^^

 

Hは水素ですね。

Oは酸素ですね。

 

だから燃えてあたりまえなんです。

 

あまり公になってはいませんが、

昔アメリカで水を燃料にして

数百キロを走った車がありました。

 

しかし、その発案者は

いなくなりました。

 

そう、殺されてしまいました。

 

そして、研究データも車も

世に出ることはありませんでした。

 

なぜ!?

 

水で車が走ってしまったら都合が

悪い方々が大勢いらっしゃるからです。

 

石油メジャー

セブンシスターズとも言われていますね。

 

石油は彼らにとってお金のなる木です。

 

水が燃えて燃料になってしまってはいけないのです。

 

エネルギー利権を貪る人間は新技術を

できる限り潰したいんですね。

 

まっ、そういう方たちもいるんだということです。

 

水で車は走るし

太陽からもエネルギーはいただける

大麻など植物からオイルを抽出することも可能。

 

そういった情報が抑えきれずに

溢れ出てきています。

 

新世界への移行期

 

3・11以降

新たな世界への移行が進んでいるんではないでしょうか。

 

未来は明るい

 

今までの虚構の世界からの目覚めの時期にいます。

 

そういう変革期には必ず痛みを伴います。

 

抵抗勢力・既存勢力がいるからですね。

 

彼らから見れば私みたいな人間は

思いどおりにならない抵抗勢力ですかね。

 

アリみたいに小さく非力だから

眼中にないかもしれませんけど・・・(^^;

 

私はもう情報の受け取り方を変えてます。

 

今まではマスコミが流してきた情報を

上から降ってくるシャワーのように

受け取っていました。

 

今は横や下からの情報の方が真実味が

高いと感じています。

 

横とは・・・口コミ

下とは・・・自分自身が経験や体験したこと(経験値)

 

お読みいただいている皆さんも

頭ではなく

心で感じてください。

 

自分の直感を信じてください。

 

さらに日本人なら

「肚」で感じてください。

 

日本人は肚の文化です。

 

腹わたが煮えくる

切腹

肝に銘じる

 

とか先人たちの言葉には

心より下を指した言葉が

数多く残されています。

 

おへその数センチ下部に

【丹田】

という場所があります。

 

日本人にはとても大事な場所なんです。

 

ここに魂が宿ります。

 

少し意識してみてください。

 

意識が変われば行動が変わる

行動が変われば結果が変わる

 

結果があなたの人生であり未来です。

 

あなたはどんな未来を描きますか?

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

コメントもいただければ嬉しいです。

必ずいただいたコメントには目を通しています。

そして、できる限り返事もさせていただきます。

今年もよろしくお願いします。

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コメント

    • たく
    • 2016.03.02

    フリーエネルギーについて検索していてこちらにたどり着きました
    なるほど、H2O、水素と酸素なら燃えないはずないですもんね。
    ということは二酸化炭素、CO2も燃えるんじゃないですか??炭素と酸素ですもん燃えないはずないですよね!
    CO2が燃えるとなると地球温暖化対策なんてもうなんの問題もなくなりますね!
    もしかしたらCO2を燃やす実証実験もどこかで隠蔽されているのかも、怖い世界です。

  1. 友人の発明家、高藤恭胤先生の発明した波動発電装置をクラウドファウンディングしています。
    この装置は、電波・AM,FM,短波、携帯電話の周波数、地上波、地球に降り注ぐ宇宙波、ノイズをキャッチして発電します。
    動画では、2.6vの発電ですが、外部とは全くつながっていません
    フリーエネルギーとして製品化出来れば、世界初の快挙です
    世界中から発電所を無くせるかも!
    ぜひノーベル賞も
    その前に、皆様からのご支援お願い致します

    http://camp-fire.jp/projects/view/17592

      • yasuda
      • 2017.02.07

      橘内千義様
      コメントありがとうございます。
      高藤恭胤先生はすばらしいですね。
      製品化を期待しております。
      ノーベル賞は裏がありますのでご注意くださいね。
      仮に波動発電装置が製品化され普及した場合にはノーベル賞受賞よりもすばらしいものを世界中の民からいただけると思いますよ。

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電気管理人 安田浩則

安田浩則 


東日本大震災をきっかけに
電気の世界に導かれて

【電気管理を本業とする者】

になりフリーエネルギーを用いて
電気の自給自足を目指しています。

 →安田浩則のプロフィールはこちら