フリーエネルギーと微生物と病気の関係

01.252015

この記事は3分で読めます

は自然界にはい!?

577832dc7468f458386ab3e2eefb8a59_l

自然界では役目を持った微生物が、

どのポジションに存在しているかは、

初めから決まっています。

 

 

微生物は大きく分けると

プラス系とマイナス系

に分けられます。

 

 

◎酸性    :プラス系

◎アルカリ性 :マイナス系

 

 

というように

各々の役目以外の場には存在しません。

なぜなら、

 

 

役目以外の場だと

    仕事ができないからです。

 

 

もし、

土壌の微生物が

自分の役目以外のポジションに

存在するなら病気になります。

そしたら、そこの農作物も病気になります。

 

 

微生物が自分の役目以外の場所にいると、

うまく作業ができないのです。

 

 

農作物が病気にかかったというよりも、

土壌が病気になったとみるほうが、

正しい見方だと思います。

 

 

はなるものではなく、つくるもの

c0bff88dda1588e062b9e31c26d5c124_m

人間にも同じことが言えます。

胃という酸性のポジションに、

アルカリ系である大腸菌が入ったら病気です。

最悪は死に至ります。

 

 

 

「病気になった」と表現しますが、

病気とはなるものではなく、

作るものなのです。

 

 

 

正常な考え方、

正常な行動をしているものは、

病気にかかることはないのです。

 

 

 

もし、病気になったら、

正常な考え方、正常な行動に改めれば、

病気は治ってきます。

 

 

自然界の動植物に病気はほとんどありません。

人間界で生育されている

動植物・家畜等には病気がありますよね?

 

 

なぜでしょうか?

それは正常ではないからではないでしょうか?

 

家畜に問題があるのでしょうか?

家畜を飼育している人間に問題があるのでしょうか?

 

 

ガンは者ではない

8beaead27c4b2964f5015b0f826bf43f_m

もし、ガンという病気が無ければ、

人間は即死してしまいます。

即死を避けるためにガンは存在しているのです。

ガンとは異常細胞です。

 

 

 

新陳代謝が起こらず、

正常細胞が生まれない状態になっているのです。

 

 

では、どうして異常細胞が発生するのでしょうか?

または、どうして正常細胞が生まれないようになるのでしょうか?

 

 

これは、人間だけでなく、植物も皆同じです。

畑の病気も同じ意味なのです。

何故、そのように起こってくるのでしょうか。

 

 

 

まとめ

ここまで読んでいただけたあなたならお分かりかと思います。

 

つまり

 

結果はガンであって

 

ガンを取り除いても・・・

 

そう・・・!

 

原因を取り除かなければ根本解決はしません。

 

 

つまり

 

ガンでいえば

大概は生活習慣ですね。

 

 

睡眠・食事・仕事などなど

心身のどこに正常ではない

異常な部分があるのかを

見つけなくてはいけません。

 

 

逆をいうと

正常な生活をしていれば

ba655071d5d697d756f30480a7dc54c5_m

 

ガンにはなりません。

(ガンは悪者ではないんです)

 

フリーエネルギーというのは

あなたのまわりの

ありとあらゆるところにあります。

 

人間目線で使おう、

利用しようではなく・・・

 

人間も

 地球に生かさせてもらっている

  共生させてもらっている

05b25be55b15675280c356d8e146bee5_m

 

そういう

目線や考え方を変えること

大事であり、

 

 

結果、心身ともに健康でいれる

秘訣ではないでしょうか!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

電気管理人 安田浩則

安田浩則 


東日本大震災をきっかけに
電気の世界に導かれて

【電気管理を本業とする者】

になりフリーエネルギーを用いて
電気の自給自足を目指しています。

 →安田浩則のプロフィールはこちら